# コンヴァノ（6574） 医療機関特化型 AI エージェント「AXON」「第 74 回日本心臓病学会学術集会」にブース出展・登壇のご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6574/disclosure/20260915536471
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/6574

## 何が変わったか

医療機関向けAIエージェント「AXON」について、予定していた学会ブース出展とミニセミナー登壇を実施した。あわせて、AXONの機能を紹介するPR動画を公開した。

## 会社が挙げた理由

医療関係者にAXONの機能や活用イメージを直接紹介し、医療現場へのAI導入に関する関心や意見を得るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 医療機関特化型AIエージェントシステム「AXON（アクソン）」、AIカルテ記載支援システム「AXON」
- 相手先: 第74回日本心臓病学会学術集会の参加者・医療関係者
- 相手先の概要: 主に医師などの医療関係者。その他の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が学会でAXONを出展・紹介し、ミニセミナーに登壇した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 医療機関の診療業務、カルテ作成・確認作業、算定要件・記載漏れチェック、予約・問診の自動化、医学論文の検索・整理などの研究活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月12日（土）に開催された『第74回日本心臓病学会学術集会』に、予定どおりブース出展するとともに、会期中のミニセミナーに登壇いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月12日（土）」「2026年9月11日に公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年9月11日付でお知らせいたしましたとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催された」「登壇いたしましたので、ご報告いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「予定どおりブース出展するとともに…登壇いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「医療関係者の皆さま」「主に医師の方々」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「契約相手・導入先等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日、時刻、第74回、会場番号などに限られる」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第74回日本心臓病学会学術集会」」「動画 URL：https://www.youtube.com/watch?v=jsc-z8Vi--I」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「確かな手応えを感じる機会」「関心の高さがうかがえました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ブース出展・登壇」「PR動画の公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「AXON」「第74回日本心臓病学会学術集会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「AXONの機能や医療現場での活用イメージをわかりやすく紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…AIエージェントシステム『AXON』について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社コンヴァノ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催地の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「好意的な反応を多くいただいた」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AXON（アクソン）」「動画 URL：https://www.youtube.com/watch?v=jsc-z8Vi--I」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「確かな手応えを感じる機会」「関心の高さがうかがえました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本システムは医師のカルテ作成・確認作業を補助する独立した事務支援システムであり、疾病の診断や治療方針の決定は医師の判断で行う」」）
