# コンヴァノ（6574） 医療機関特化型AIエージェント「AXON」 「第74回日本心臓病学会学術集会」にブース出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6574/disclosure/20260910534460
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/6574

## 何が変わったか

医療機関向けAIエージェント「AXON」を、第74回日本心臓病学会学術集会に出展し、同時にミニセミナーで紹介する。あわせて、AXONの機能や活用イメージを説明するPR動画を公開した。

## 会社が挙げた理由

AXONの機能や医療現場での活用イメージを医療関係者に紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AXON（アクソン）、AIカルテ記載支援システム「AXON」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月12日（土）（出展・ミニセミナー開催予定）
- 適用分野: 医療現場、診療業務、カルテ作成、問診、予約対応、算定要件・記載漏れの確認
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 9 月 12 日（土）に開催される『第 74 回日本心臓病学会学術集会』にブース出展」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026 年 9 月 12 日（土）」「ミニセミナー日時：2026 年 9 月 12 日（土） 13：45～14：15」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社は…ブース出展するとともに、会期中のミニセミナーに登壇いたしますので…お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 9 月 10 日」、開催日「2026 年 9 月 12 日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ブース出展するとともに…登壇いたします」「本日、AXON…PR 動画を公開いたしました」「実際の装飾・展示内容は変更となる場合があります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「機能説明と開催日時の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…お知らせいたします」「当社は本日、AXON…PR 動画を公開いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「カルテ下書きを自動生成」「算定要件・記載漏れの AI チェック」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AXON の実機画面や AI による画像解析デモ」「医療関係者の皆さまに直接ご覧いただきます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第 74 回日本心臓病学会学術集会」にブース出展」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「AXON について」「出展・登壇概要」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…医療機関特化型 AI エージェントシステム『AXON』について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社コンヴァノ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「第 12 会場（展示ホール・サイエンスボックス 1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AXON（アクソン）」「動画 URL：https://www.youtube.com/watch?v=jsc-z8Vi--I」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社コンヴァノ（コード：6574 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「医療現場の業務負荷を根本から変える」「AI 技術が医療現場にもたらす変革」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実際の装飾・展示内容は変更となる場合があります」「疾病の診断や治療方針の決定は医師の判断で行うものになります」」）
