# IM＆HINI JAPANとの合弁によるインフルエンサーマーケティング・アパレル・コスメ事業｜ＣＲＡＶＩＡ（6573）の変遷

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## 経過

- FY2023-Q1 初出 「当社グループは、企業やブランドのファンの育成・活性化を支援するアンバサダーマーケティング事業を主軸事業としており、新たな収益セグメントの柱として、当社の子会社である株式会社コンフィにおいて TikTokアカウント運用代行サービス事業の構築を目指しております。IHJ 社は、アパレルやコスメティック商品の企画、販売及び輸出入を目的に設立した会社であり、両社が相互補完し合い協力関係を構築していくことで、成長著しいインフルエンサーマーケティング市場、また変化の速いアパレル、コスメティック市場に向けて効果的な事業を創出できると判断し、合弁会社を設立することといたしました。」 — 株式会社IM＆HINI JAPANとの共同出資による合弁会社設立を決定した。合弁会社はWEBサイト運営・インフルエンサー関連事業を行い、資本金20,000千円、出資比率は当社50％・IM＆HINI JAPAN50％、2023年6月1日設立予定と記載している。 (https://komori.app/company/6573/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 達成 「当第２四半期連結会計期間において、株式会社IM&HINI JAPANとの共同出資によりpapaya japan株式会社を設立し、持分法の適用範囲に含めております。」 — 前四半期に決議・契約締結を記載していた合弁会社について、papaya japan株式会社の設立と持分法適用が実施された。 (https://komori.app/company/6573/filing/2023-q2)
- FY2023 再定義 「当社は2023年11月30日付で同社の議決権の全部を取得したので、同日までの損益について持分法を適用しており、当連結会計年度末においては持分法を適用した会社はありません。」 — papaya japanについて、IM&HINI JAPANとの合弁・持分法適用会社から、2023年11月30日付の議決権全部取得による連結子会社へ構成を変更した。 (https://komori.app/company/6573/filing/2023-fy)
