# 第三者の知的財産権侵害・権利行使｜ＣＲＡＶＩＡ（6573）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/threads/6af01443129d
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 経過

- FY2017 初出 「当社による第三者の知的財産権侵害の可能性については調査可能な範囲で対応を行っておりますが、当社の事業分野で当社の認識していない知的財産権が既に成立している可能性又は新たに当社の事業分野で第三者により著作権等が成立する可能性があります。」 — 損害賠償、差止請求、ロイヤリティ支払要求等の可能性を挙げている。 (https://komori.app/company/6573/filing/2017-fy)
- FY2018 再掲 「当社による第三者の知的財産権侵害の可能性については調査可能な範囲で対応を行っておりますが、当社の事業分野で当社の認識していない知的財産権が既に成立している可能性又は新たに当社の事業分野で第三者により著作権等が成立する可能性があります。」 — 第三者の知的財産権侵害・権利行使のリスクを再掲している。 (https://komori.app/company/6573/filing/2018-fy)
- FY2019 再掲 「当社グループによる第三者の知的財産権侵害の可能性については調査可能な範囲で対応を行っておりますが、当社グループの事業分野で当社の認識していない知的財産権が既に成立している可能性又は新たに当社グループの事業分野で第三者により著作権等が成立する可能性があります。」 — 第三者の知的財産権侵害・権利行使のリスクを再掲している。 (https://komori.app/company/6573/filing/2019-fy)
- FY2020 その他 「また、当社グループは必要に応じて商標権等の知的財産権の申請を行っておりますが、当社グループの知的財産権が第三者に侵害された場合には、解決までに多くの時間や費用を要する等により、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」 — 従来の第三者知財権侵害リスクに加え、当社グループの知的財産権が第三者に侵害される場合の時間・費用負担も記載している。 (https://komori.app/company/6573/filing/2020-fy)
