# 収益認識に関する会計基準の2022年適用予定｜ＣＲＡＶＩＡ（6573）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/threads/257d0e39f063
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 経過

- FY2019 初出 「2022年12月期の期首より適用予定であります。」 — 収益認識に関する会計基準等について、2022年12月期首からの適用予定とし、影響額は評価中であると開示している。 (https://komori.app/company/6573/filing/2019-fy)
- FY2020 再掲 「2022年12月期の期首より適用予定であります。」 — 収益認識に関する会計基準等を2022年12月期首から適用予定とし、影響額を評価中としている。 (https://komori.app/company/6573/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。収益認識会計基準等の適用による当第１四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。」 — 2022年第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、当四半期の損益への影響はなかったと記載している。 (https://komori.app/company/6573/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「収益認識会計基準等を当第２四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。収益認識会計基準等の適用による当第２四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」 — 2022年度から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計期間の損益への影響は軽微と再確認している。 (https://komori.app/company/6573/filing/2022-q2)
- FY2022 再掲 「収益認識会計基準等の適用による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。」 — 2022年度期首から適用した収益認識会計基準について、年度損益への影響が軽微であることを再確認している。 (https://komori.app/company/6573/filing/2022-fy)
