# ＣＲＡＶＩＡ（6573） 韓国の人気雑貨ブランド「ARTBOX」国内第３号店「GYOKKODO / ARTBOX ららぽーと湘南平塚店」オープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20261102562687
種別: その他開示
開示日: 2026-11-02
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

韓国雑貨ブランド「ARTBOX」の国内第3号店「GYOKKODO / ARTBOX ららぽーと湘南平塚店」が、2026年10月30日に開業した。店舗にはK-POP特化型トレーディングカードサービス「POCA i」も併設されている。

## 会社が挙げた理由

当社は、出店した拠点をリアルプラットフォーム戦略の起点として、今後の多店舗展開やIP・EC・ライブコマース・K-POP関連事業との連携強化を進めるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ARTBOX、POCA i
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月30日（実績）
- 適用分野: 韓国雑貨、キャラクター商品、文具、ライフスタイル雑貨、日本市場向け限定・IPコラボレーション商品、K-POP関連
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県平塚市天沼10番1号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月30日（金）にオープンいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2026年10月30日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「韓国の人気雑貨ブランド『ARTBOX』国内第3号店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年11月2日」、オープン日「2026年10月30日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「国内第3号店」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「国内第3号店」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「CRAVIA株式会社による店舗概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「国内第3号店」「オープン日：2026年10月30日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「リアルプラットフォーム戦略の起点」「今後さらに全国の…多店舗展開を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新店舗の概要」「取扱商品：韓国雑貨、キャラクター商品、文具、ライフスタイル雑貨」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「GYOKKODO / ARTBOX ららぽーと湘南平塚店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「国内第3号店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「当社が日本国内で展開を推進する韓国の人気雑貨ブランド『ARTBOX』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「韓国の人気雑貨ブランド『ARTBOX』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「今後さらに全国のショッピングモールや駅商業施設、都市部商業施設などを中心とした多店舗展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客様が店舗前に列を作り」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GYOKKODO / ARTBOX ららぽーと湘南平塚店」「POCA i」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026年11月2日」「CRAVIA株式会社」「代表取締役社長」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「韓国の人気雑貨ブランド」「初日から大盛況」「活気にあふれるスタート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する注意書きなし」）
