# ＣＲＡＶＩＡ（6573） K-POP公式トレーディングカード＆グッズが集結「POCA i POP-UP STORE」が開催初日から大反響

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20261013549892
種別: その他開示
開示日: 2026-10-13
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

札幌パルコで、K-POP公式トレーディングカード販売機「POCA i」と公式グッズを扱う期間限定店舗を開設し、開催初日から多くの来場があったと報告した。店舗は2026年11月3日まで営業する。

## 会社が挙げた理由

3連休に多くのK-POPファンが来場し、公式トレーディングカードや公式グッズへの関心が高かったため。今後は来場者ニーズや販売動向を商品構成・販売企画に活用し、期間限定イベントや販売拠点の展開を検討するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: POCA i、POCA i POP-UP STORE、K-POP公式トレーディングカード、K-POP公式グッズ
- 相手先: 札幌パルコ
- 相手先の概要: 札幌パルコB2F EVENT SPACEが会場として記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が札幌パルコB2F EVENT SPACEで期間限定店舗を開催している。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月10日（土）開催開始（実績）
- 適用分野: K-POP・韓国エンターテインメント関連事業、公式トレーディングカード・公式グッズ販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 札幌パルコB2F EVENT SPACE
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年10月10日から12日までの3連休に多くのファンが来場（具体的な人数はnot_disclosed）
- 業績への影響: 当期の当社連結業績に与える影響は軽微と見込んでいる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月10日（土）より【札幌パルコ】B2F EVENT SPACEにて開催している」「11月３日（火・祝）まで開催いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間 2026年10月10日（土）～11月３日（火・祝）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「POCA i POP-UP STORE」が開催初日から大反響」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催初日から多くのK-POPファンの皆様にご来場いただき」「10月10日（土）から12日（月・祝）までの３連休において、大きな反響」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「大きな反響をいただいた」「展開を検討してまいります」「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「【札幌パルコ】B2F EVENT SPACE」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「札幌パルコについて記載されているのは会場情報のみ。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「会場 【札幌パルコ】B2F EVENT SPACE」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「来場者数や売上金額などの具体的数値は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「多くのファン」とあるが、人数は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「大きな反響をいただいたことをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「多くのファンの皆様にご来場」「大きな反響」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「継続的な収益機会の創出を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当期の当社連結業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式トレーディングカードの販売、人気K-POPアイドルの公式グッズの販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「【札幌パルコ】B2F EVENT SPACE」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『POCA i』と公式グッズの販売を組み合わせた今回の取り組み」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『POCA i POP-UP STORE』…を開催している」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA株式会社…は…開催している」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「開催初日から大きな反響」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「【札幌パルコ】B2F EVENT SPACE」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのファンの皆様にご来場いただき」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「POCA i」「POCA i POP-UP STORE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026年10月13日」「CRAVIA株式会社」「代表取締役社長」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「開催初日から大反響」「大きな反響」「人気K-POPアイドル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「取扱商品は、在庫状況等により変更となる場合がございます」「影響は軽微と見込んでおります」」）
