# ＣＲＡＶＩＡ（6573） 人気 K-POP アイドルの公式トレーディングカード＆グッズが集結！札幌パルコにて「POCA i POP-UP STORE」期間限定オープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20261008547986
種別: その他開示
開示日: 2026-10-09
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

札幌パルコに、K-POP公式トレーディングカード販売機「POCAi」と公式グッズを扱う期間限定店舗を開設する。開催期間は2026年10月10日から11月3日まで。

## 会社が挙げた理由

K-POP公式商品の販売を通じてアーティストとファンをつなぐ接点をつくり、来場者の反応や販売動向を今後の商品展開・販売企画に活かすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: POCAi、POCAi POP-UP STORE、K-POPアイドルの公式トレーディングカード、K-POPアイドルの公式グッズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月10日（予定）、開催期間は2026年10月10日（土）～11月3日（火・祝）
- 適用分野: K-POP・韓国エンターテインメント関連事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 札幌パルコ B2F EVENT SPACE（期間限定店舗）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月10日（土）から11月３日（火・祝）まで」「開催期間 2026年10月10日（土）～11月３日（火・祝）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月10日（土）～11月３日（火・祝）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月９日」、開催開始日「2026年10月10日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催することをお知らせいたします」「取扱商品は、在庫状況等により変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「会場「札幌パルコ B2F EVENT SPACE」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・価格・件数・面積等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発表主体「CRAVIA株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「来場者の反応や販売動向を今後の商品展開・販売企画に活かしてまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「韓国エンターテインメント関連事業の拡充を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式トレーディングカードの販売」「公式グッズの販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「札幌パルコ B2F EVENT SPACE」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気 K-POP アイドル」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「札幌パルコ B2F EVENT SPACE」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ラッキードローマシン『POCAi』」「POCAi POP-UP STORE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「CRAVIA株式会社」「代表取締役社長 藤原宏樹」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気 K-POP アイドル」「ファンの皆様に楽しんでいただける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「取扱商品は、在庫状況等により変更となる場合がございます」」）
