# ＣＲＡＶＩＡ（6573） 韓国の人気雑貨ブランド「ARTBOX」日本フランチャイズ第２号店のオープン決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260910534240
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

韓国雑貨ブランド「ARTBOX」の日本フランチャイズ第2号店を、北海道旭川市の商業施設内に2026年9月19日に開店することが決まった。北海道では初出店となる。

## 会社が挙げた理由

第1号店の反響を踏まえ、日本国内でのブランド認知向上と店舗網拡大を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ARTBOX（ARTBOX GYOKKODO イオンモール旭川西店）
- 相手先: GYOKKODO、イオンモール旭川西店
- 相手先の概要: GYOKKODOおよびイオンモール旭川西店の所在地は北海道旭川市緑町23丁目2161番地3。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社がARTBOXの日本フランチャイズ店舗をGYOKKODO イオンモール旭川西店内で運営する関係。その他の資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月19日（予定・オープン予定）
- 適用分野: 文具、生活雑貨、キャラクター商品、ファッション小物、コスメ、インテリア雑貨
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道旭川市緑町23丁目2161番地3 イオンモール旭川西店
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ARTBOX日本フランチャイズ第1号店を2026年8月1日にオープン。第1号店は好調なスタートと記載
- 業績への影響: 当期の当社連結業績への影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年９月19日（土）、北海道旭川市の『GYOKKODO イオンモール旭川西店』内にオープンすることを決定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「オープンすることを決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日 2026年９月19日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年８月１日に日本フランチャイズ第１号店となる『ARTBOX イオンモールつくば店』をオープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「オープン日 2026年９月19日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンすることを決定いたしました」「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」「出店を積極的に検討してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『GYOKKODO イオンモール旭川西店』内にオープン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「各地域の商業施設や販売パートナーとの連携を進め」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「所在地 北海道旭川市緑町23丁目2161番地３ イオンモール旭川西」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「オープン日 2026年９月19日（土）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては日付の記載のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「若年層を中心に多くのお客様にご来店いただき、好調なスタートとなっております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「北海道における『ARTBOX』の初出店」「2026年９月19日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「日本市場におけるブランド認知の向上と事業基盤の構築を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当期の当社連結業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ARTBOX日本フランチャイズ第２号店」「店舗の運営」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ARTBOX GYOKKODO イオンモール旭川西店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「日本フランチャイズ第１号店」「国内第２号店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「韓国の人気雑貨ブランド『ARTBOX』日本フランチャイズ第２号店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA株式会社」「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「北海道初出店」「韓国の人気雑貨ブランド」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の主要都市および商業施設への出店を積極的に検討」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「ARTBOX イオンモールつくば店」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ARTBOX GYOKKODO イオンモール旭川西店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026年９月10日」「CRAVIA株式会社」「代表取締役社長」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「韓国の人気雑貨ブランド」「好調なスタート」「幅広い支持を集めています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各店舗の販売動向やお客様の反応を検証しながら」「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
