# ＣＲＡＶＩＡ（6573） 次世代ソリューション「POCA i」国内第 2 号店・第 3 号店への導入決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260901529877
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

次世代ソリューション「POCA i」の専用自動販売機を、株式会社玉光堂の国内第2号店・第3号店へ導入することが決まった。2026年9月5日に、愛知県小牧市と大阪府堺市の2店舗でオープンする予定。

## 会社が挙げた理由

異なる地域・商圏で消費者ニーズや設置店舗との相乗効果を検証し、若年層との接点、国内認知度、継続利用を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: POCA i専用自動販売機
- 相手先: 株式会社玉光堂
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 販売店基本契約を締結し、POCA iを導入する関係。2026年6月10日付開示で国内第1号店への導入決定を公表済み。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月5日（予定）
- 適用分野: 韓国雑貨、キャラクター商品、文具、ライフスタイル雑貨、K-POP等のエンターテインメント関連商品、フォトカード、日本市場向け商品、IPコラボレーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 国内第2号店：愛知県小牧市東一丁目126番地 イオン小牧店3階／国内第3号店：大阪府堺市西区鳳南町三丁目199番地12
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 国内第1号店に続く国内第2号店・第3号店
- 業績への影響: 当社業績に与える影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「オープン予定日：2026年９月５日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「株式会社玉光堂への『POCA i』専用自動販売機の国内第1号店への導入決定」および「販売店基本契約締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン予定日：2026年９月５日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年6月10日付『（開示事項の経過）…国内導入第1弾…』において…公表いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「オープン予定日：2026年９月５日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「導入が決定いたしました」／「展開を検討してまいります」／「軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社玉光堂への…導入決定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「販売店基本契約締結及び導入決定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「イケヤミュージック イオン小牧店」／「PANCHA² アリオ鳳店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「国内第2号店・第3号店」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「国内第2号店および第3号店への導入」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…導入が決定いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「国内第2号店・第3号店」／「オープン予定日：2026年９月５日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「全国展開に向けた重要なステップ」／「新たな収益機会の創出を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『POCA i』国内第2号店・第3号店への導入決定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「国内第2号店」／「国内第3号店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第1号店に続き、東海・関西地域へと拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、…『POCA i』…の導入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA株式会社…当社は…導入が決定いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内展開エリアは…東海・関西地域へと拡大」／「全国展開に向けた重要なステップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「イケヤミュージック イオン小牧店」／「PANCHA² アリオ鳳店」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「次世代ソリューション『POCA i』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「2026年9月1日 CRAVIA株式会社 代表取締役社長」／「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代ソリューション」／「全国展開に向けた重要なステップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「展開を検討してまいります」／「導入拠点の拡大を目指します」／「軽微と見込んでおります」」）
