# ＣＲＡＶＩＡ（6573） 「POCA i」国内第１号店が玉光堂イオンモールつくば店で稼働開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260804508070
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

「POCA i」の国内第1号機を玉光堂イオンモールつくば店に設置し、稼働を開始した。今後は玉光堂グループ各店舗や他の販売施設への導入拡大を目指す。

## 会社が挙げた理由

本店舗を国内展開のモデルケースとし、販売データや運営ノウハウを活用して今後の導入提案を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: POCA i、POCA i専用自動販売機
- 相手先: 株式会社玉光堂
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 2026年6月10日付の開示で、株式会社玉光堂との販売店基本契約締結及びPOCA iの導入決定を公表している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年6月10日付開示で基本契約締結を公表（契約締結日の具体的な年月日はnot_disclosed）
- 提供開始日: 2026年6月初日から稼働開始（具体的な稼働開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: K-POP、アニメ、ゲーム、キャラクター、アイドル、スポーツなどのIPに連携したフォトカード流通・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 玉光堂イオンモールつくば店
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 稼働開始初日から多くのお客様が利用（人数・件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: 当期の当社連結業績に与える影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「国内第1号機となる『POCA i』を玉光堂イオンモールつくば店へ設置し、稼働を開始いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「販売店基本契約締結及び導入決定に関するお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「稼働を開始いたしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年6月10日付『（開示事項の経過）…導入決定に関するお知らせ』…において…公表いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「稼働を開始いたしました」「稼働開始初日から、多くのお客様にご利用いただき」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「稼働を開始いたしました」「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」「市場の創出を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社玉光堂への『POCA i』専用自動販売機の導入決定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「玉光堂イオンモールつくば店へ設置し、稼働を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名と店舗名の記載のみ。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社玉光堂」「玉光堂イオンモールつくば店」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社玉光堂」「玉光堂イオンモールつくば店」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「多くのお客様にご利用いただき」「想定を上回る好調なスタート」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「全国展開へ向けたモデルケース」「新たなフォトカード流通市場の創出を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当期の当社連結業績に与える影響は軽微と見込んでおります。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「フォトカードを購入する姿」「フォトカード流通市場の創出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「POCA i事業における国内展開のモデルケース」「玉光堂グループ各店舗への展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ランダム性を活かした新しい購買体験」「新たなエンターテインメントサービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が推進する『POCA i』事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA株式会社…当社は…設置し、稼働を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「国内第1号機」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国展開へ向けて弾み」「全国展開のモデルケース」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「玉光堂イオンモールつくば店へ設置し、稼働を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の物販とは異なる新たなエンターテインメントサービス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『POCA i』国内第1号店」「『POCA i』専用自動販売機」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「CRAVIA株式会社」「代表取締役社長」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「想定を上回る好調なスタート」「高い関心を集めており」「高い評価をいただいております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当初予定より導入準備に時間を要しました」「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
