# ＣＲＡＶＩＡ（6573） 韓国人気雑貨ブランド「ARTBOX」日本フランチャイズ第1号店オープン予定日変更（延期）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260713592265
種別: その他開示
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

「ARTBOX」日本フランチャイズ第1号店の開店予定日を、2026年6月12日から2026年8月1日に延期した。

## 会社が挙げた理由

韓国からの商品搬入・通関手続きなどの準備に予想外の時間がかかり、万全な開店体制を整えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ARTBOX
- 相手先: 株式会社アートボックス（韓国）
- 相手先の概要: 韓国の会社であること以外はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アートボックス（韓国）との業務提携に基づくフランチャイズ関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 変更後：2026年8月1日（予定）、変更前：2026年6月12日（予定）
- 適用分野: 韓国雑貨、キャラクター商品、文具、ライフスタイル雑貨、日本市場向け商品展開、IPコラボレーション施策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 茨城県つくば市稲岡66-1 イオンモールつくば3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社業績に与える影響は軽微と見込んでいる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「変更後オープン予定日：2026 年８月１日（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社アートボックス（韓国）との業務提携に基づくフランチャイズ第1号店出店決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年８月１日（土）へ変更（延期）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026 年 5 月 13 日付の PR 情報…にて、同年 6 月 12 日のオープンを予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「変更後オープン予定日：2026 年８月１日（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「延期させていただく判断に至りました」「2026 年８月１日（予定）」「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社アートボックス（韓国）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「韓国人気雑貨ブランド『ARTBOX』日本フランチャイズ第1号店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社アートボックス（韓国）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「フランチャイズ第1号店となる『玉光堂イオンモールつくば店』」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社アートボックス（韓国）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「オープン予定日を2026年8月1日へ変更（延期）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本第1号店を起点として、日本国内における『ARTBOX』ブランドの多店舗展開を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「フランチャイズ第1号店」「店舗名：玉光堂イオンモールつくば店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ARTBOX』日本フランチャイズ第1号店となる『玉光堂イオンモールつくば店』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2026 年 5 月 13 日付の PR 情報」「オープン予定日変更（延期）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「韓国人気雑貨ブランド『ARTBOX』日本フランチャイズ第1号店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA 株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「韓国人気雑貨ブランド『ARTBOX』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内における『ARTBOX』ブランドの多店舗展開を推進」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オープン予定日を2026年8月1日へ変更（延期）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ARTBOX」「玉光堂イオンモールつくば店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026 年７月 13 日」「CRAVIA 株式会社」「代表取締役社長」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「韓国人気雑貨ブランド」「皆様に愛されるブランドへと育成」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「変更後オープン予定日…（予定）」「不測の時間を要した」「影響は軽微と見込んでおります」」）
