# ＣＲＡＶＩＡ（6573） STU48・SKE48 人気ゲームイベントにおける TikTok 広告運用業務を受注

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260630585301
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

CRAVIAは、メモリーテックつくばが運営する2つのアプリゲームの合同イベントについて、TikTok広告の動画制作、配信設計、運用、効果分析など一式を受注した。

## 会社が挙げた理由

SNS広告運用ノウハウとエンターテインメント領域のファンマーケティングの知見が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: STU48 の 7 ならべ、SKE48 の大富豪は終わらない！、TikTok広告運用業務
- 相手先: メモリーテックつくば株式会社
- 相手先の概要: 『STU48 の 7 ならべ』および『SKE48 の大富豪は終わらない！』を運営する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が相手先の運営するイベントに関するTikTok広告運用業務一式を受託。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月30日16時（イベント開始、発表日時点で開始済み）
- 適用分野: アプリゲーム、エンターテインメント、デジタルマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社業績への影響は軽微と見込んでいる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「TikTok広告運用業務一式を受託いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月30日16時～2026年7月31日13時59分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…受託いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年7月1日」／イベント期間「2026年6月30日16時～2026年7月31日13時59分」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受託いたしました」／「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」／「案件の拡大を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社が運営する…イベントに関し、TikTok広告運用業務一式を受託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「『STU48 の7ならべ』および『SKE48 の大富豪は終わらない！』を運営する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果数値、利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社」／公式X・App Store・Google PlayのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「広告動画制作・編集」「TikTok広告アカウントの構築および運用」等／業績影響額の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「重要な案件と位置付けております」／「新たな収益機会の創出を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「TikTok広告運用業務一式を受託」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「対象イベント：STU48＆SKE48合同ライブ選抜イベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで培ってきたSNS広告運用ノウハウ」／「デジタルマーケティング支援案件」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「広告動画制作・編集」「広告配信設計」「広告効果分析およびレポーティング」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「STU48 の7ならべ」「SKE48 の大富豪はおわらない！」／App Store・Google PlayのURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「CRAVIA株式会社」／「東証グロース：6573」／「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要な案件と位置付けております」／「付加価値の高いサービス提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
