# ＣＲＡＶＩＡ（6573） 国内最大級 K-POP フェスティバル「Kstyle PARTY 2026」開催終了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260519540818
種別: その他開示
開示日: 2026-05-19
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

当社が営業協力として参画したK-POPフェスティバル「Kstyle PARTY 2026」が、2026年5月9日・10日に開催され、終了した。スポンサーシップやプロモーション支援、来場者向け施策を実施し、今後のエンターテインメント事業拡大に向けた実績を得た。

## 会社が挙げた理由

K-POP・エンターテインメント領域でのネットワークおよび事業基盤の拡大、IP・イベント・MD・ファンマーケティングを組み合わせた事業展開に向けた知見・実績の蓄積を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Kstyle PARTY 2026
- 相手先: Kstyle
- 相手先の概要: 日本最大級の韓国エンタメニュースサイト。主催者として記載されている。
- 当社との関係: 当社が営業協力として参画し、スポンサーシップ施策およびプロモーション支援等を実施。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月9日および10日（開催実績）
- 適用分野: K-POP、エンターテインメント、イベント、ファンマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Kアリーナ横浜
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 国内外から多数の来場者（具体的な人数はnot_disclosed）
- 業績への影響: 当社業績に与える影響は軽微と見込んでいる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月9日および10日の2日間にわたりKアリーナ横浜にて開催され、大盛況のうちに終了いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「営業協力として参画し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月9日および10日の2日間」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催終了に関するお知らせ」「終了いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「終了いたしました」「蓄積することができたものと考えております」「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『Kstyle』が主催する大型K-POPフェスティバル」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「営業協力として参画し、スポンサーシップ施策、プロモーション支援等を推進」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本最大級の韓国エンタメニュースサイト『Kstyle』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「多数の来場者」など定量値ではない表現のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『Kstyle』が主催」「Kアリーナ横浜にて開催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「多くの来場者から高い評価」「ネットワークおよび事業基盤の拡大」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ファンマーケティング事業の拡大を推進」「中長期的な企業価値向上に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「K-POPフェスティバル」「営業協力として参画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Kstyle PARTY 2026」「Kアリーナ横浜にて開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「イベント事業、MD事業、EC事業等とのシナジー創出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級K-POPフェスティバル」「日本最大級の韓国エンタメニュースサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外から多数の来場者」「今後も国内外のエンターテインメント関連事業への積極的な参画」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「国内外から多数の来場者が集まり」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Kstyle PARTY 2026」「東証グロース：6573」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026年5月19日」「CRAVIA株式会社」「代表取締役社長」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大盛況のうちに閉幕」「大変大きな盛り上がり」「高い評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
