# ＣＲＡＶＩＡ（6573） リユース事業の新規出店に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260518539648
種別: その他開示
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

連結子会社のBTCリンクが、リユース買取専門店と携帯修理店を併設した新店舗を出店することを決定した。既存3店舗で確認した運営モデルを、今後の多店舗展開へ広げる方針である。

## 会社が挙げた理由

既存店舗で買取件数、顧客単価、新規顧客流入数などの主要KPIが当初計画を上回って推移し、収益性・オペレーション・投資回収モデルの有効性を確認したため。携帯修理店の併設により、来店頻度、顧客接点、クロスセルの強化も図るとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 買取専門店 玉光堂 四街道店、携帯修理店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社BTCリンクは当社の連結子会社。既存3店舗のリユース事業は株式会社玉光堂から一部譲受けたもの。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月30日（予定）
- 適用分野: リユース事業、買取専門店、携帯修理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県四街道市鹿渡2002-10 フォーレ四街道駅前ショッピングビル1F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 買取件数、顧客単価、新規顧客流入数などの主要KPIが当初計画を上回るペースで推移
- 利用実績: 既存店舗3店舗
- 業績への影響: 当社業績への影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新規店舗の出店を決定いたしました」「出店時期：2026年5月30日（予定）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「出店時期：2026年5月30日（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年9月30日付『連結子会社による事業の一部譲受及び新たな事業（リユース事業）の開始に関するお知らせ』にて公表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年5月18日」、出店時期「2026年5月30日（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店を決定いたしました」「本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社連結子会社である株式会社BTCリンク」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長：藤原宏樹」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社BTCリンク」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「店舗名：買取専門店 玉光堂 四街道店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「買取専門店3店舗」「既存の3店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「既存の3店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「主要KPIが当初計画を上回るペースで推移」「既存の3店舗」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「既存の3店舗」「2026年5月30日（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「多店舗展開による売上基盤の拡大」「成長戦略を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新規店舗の出店」「戦略投資」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループのリユース事業」「多店舗展開を加速」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな事業（リユース事業）の開始」「新規店舗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「BTCリンクでは新規店舗の出店を決定」「買取専門店（リユース）および携帯修理店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社BTCリンク」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「千葉県四街道市鹿渡2002-10」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「既存の3店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のリユース企業との差別化を図り」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名：買取専門店 玉光堂 四街道店」「所在地：千葉県四街道市鹿渡2002-10」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「CRAVIA株式会社」「東証グロース：6573」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高収益かつ再現性の高い店舗運営モデル」「重要な戦略投資」「独自の競争優位性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年5月30日（予定）」「軽微と見込んでおります」」）
