# ＣＲＡＶＩＡ（6573） 【無料セミナー】先輩担当者に聞く！12 年目の“にんべんだしアンバサダー”実態あれこれ ファンと共創し、だしの輪を広げるコミュニティ施策とは？

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260430514871
種別: その他開示
開示日: 2026-04-30
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企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

CRAVIAは、株式会社にんべんの「にんべんだしアンバサダー」プロジェクトを題材にした無料オンラインセミナーを、2026年5月13日に開催する。アンバサダー施策やファンコミュニティの運営方法について、にんべんの担当者らが紹介する予定。

## 会社が挙げた理由

アンバサダー施策やファンコミュニティの導入・長期的な関係構築・ファンと共につくるブランドのあり方を検討する企業担当者などに向けて、事例や運営上の工夫を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンライン無料セミナー『先輩担当者に聞く！12年目の“にんべんだしアンバサダー”実態あれこれ ファンと共創し、だしの輪を広げるコミュニティ施策とは？』、アンバサダーマーケティング事業、アンバサダープログラム®
- 相手先: 株式会社にんべん
- 相手先の概要: 創業300余年の鰹節専門店。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: CRAVIAが開催するセミナーのゲスト・パネリストとして、にんべんの担当者が参加する。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（会費）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月13日（水）13:30（予定・セミナー開催日）
- 適用分野: アンバサダー施策、ファンコミュニティ、マーケティング、ブランド構築
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: CRAVIA株式会社：東京都港区。株式会社にんべんの所在地はnot_disclosed。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: にんべんだしアンバサダープロジェクトは2024年に10周年を迎えた。その他の利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年5月13日（水）13:30〜14:30に開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日 2026年5月13日（水）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「2026年5月13日にオンライン無料セミナーを開催いたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催いたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は…セミナー…を開催いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社にんべん」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「にんべんのご担当者様をゲストにお迎え」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「創業300余年の鰹節専門店、株式会社にんべん」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「町田忠男氏、中村拓美氏、森沙織氏（株式会社にんべん）」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「会費 無料、開催日 2026年5月13日」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用件数等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社にんべんの担当者をゲストにお迎え」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「プロジェクト発足の背景、10年続ける仕組みと工夫、今後の展望」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「オンライン無料セミナーを開催いたします」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催形式 オンライン開催（※ Zoom利用）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アンバサダーマーケティング事業を展開しています」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「CRAVIA株式会社は…セミナーを開催いたします」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「CRAVIA株式会社…は…セミナーを開催いたします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンライン開催（※ Zoom利用）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「参加者数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「アンバサダープログラム®、Zoom利用」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／2026年4月30日／CRAVIA株式会社／代表取締役社長／本案件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「“だし”のある豊かな暮らしを広め、ファンとともに日本の食文化を未来へつなぐ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
