# ＣＲＡＶＩＡ（6573） STU48 リアルイベント運営支援・ゲーム連動プロモーション支援実施結果に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260427511604
種別: その他開示
開示日: 2026-04-27
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

STU48のゲーム連動リアルイベントで、当社グループが企画・運営や旅行企画などを支援し、札幌での開催結果を公表した。約350人が来場し、約200人が特典会に参加したほか、今後は他のIPや地域への展開を進める。

## 会社が挙げた理由

ゲーム内ランキングとリアルイベント特典の連動、旅行企画やメンバーとの交流を組み合わせた体験価値の提供により、集客・顧客単価・収益性の向上と、地方都市での収益化モデルの有効性を確認したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スマートフォンゲーム『STU48 の 7 ならべ』、STU48 リアルイベント運営支援・ゲーム連動プロモーション支援、北海道旅行パッケージ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループがリアルイベントの企画・運営支援、ゲーム内特典設計、北海道旅行パッケージの企画・運営、統合プロモーション設計を提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月25日（実施済み、イベント開催日）
- 適用分野: ゲーム、アイドルIP、リアルイベント、SNSを組み合わせたプロモーションおよび地方都市でのイベント事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: BiVi 新さっぽろ（北海道札幌市）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 来場者数：約350名、特典会参加者数：約200名。継続率・課金率および顧客単価の向上を確認したが、向上率はnot_disclosed
- 利用実績: 2026年4月25日のイベント来場者数：約350名、特典会参加者数：約200名
- 業績への影響: 当社業績への影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「開催日：2026 年 4 月 25 日」「イベント実施結果」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・機関決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026 年 4 月 25 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年４月 27 日」「開催日：2026 年 4 月 25 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実現いたしました」「軽微と見込んでおります」「収益拡大を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・提携関係を示す記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「来場者数：約 350 名 特典会参加者数：約 200 名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「開催日：2026 年 4 月 25 日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「以下の成果を確認しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開催日：2026 年 4 月 25 日」「来場者数：約 350 名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「統合型プロモーション事業を成長戦略の一つとして位置付け」「中長期的な収益拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「収益化モデル確立を目的」「収益創出モデルの構築」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：BiVi 新さっぽろ（北海道札幌市）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「統合型プロモーションモデルの実証案件として実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループは本件において以下を一体的に提供いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「BiVi 新さっぽろ（北海道札幌市）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「来場者数：約 350 名」「特典会参加者数：約 200 名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のイベントと比較して顧客単価の向上を実現」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「STU48 の 7 ならべ」「13th シングル『好きすぎて泣く』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「CRAVIA 株式会社」「代表取締役社長」「【本件に関するお問い合わせ】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い集客および収益性を実現」「有効性を確認」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微と見込んでおります」「中長期的な収益拡大を目指してまいります」」）
