# ＣＲＡＶＩＡ（6573） 「NEO平成レトロ展」連動　サン宝石POP-UP出店に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260422508148
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

CRAVIAは、キャラクターIP「ほっぺちゃん」を扱うサン宝石のPOP-UPショップを、2026年4月29日から大丸神戸店の「NEO平成レトロ展」会場内に出店する。復刻商品やイベント限定商品などを販売する予定。

## 会社が挙げた理由

「NEO平成レトロ展」と連動して来場者の購買につなげ、「ほっぺちゃん」の認知拡大・ブランド価値の再強化、リアル販売での購買データ取得と今後のEC・卸・海外市場への展開を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ほっぺちゃんキャラクターグッズ、平成期の人気商品をベースとした復刻・リバイバル商品、イベント限定商品、先行販売商品
- 相手先: メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部（サン宝石）
- 相手先の概要: 「ほっぺちゃん」の原作者。所在地、代表者、資本金、設立年、事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がサン宝石原作のキャラクターIP「ほっぺちゃん」を活用し、サン宝石によるPOP-UPショップを出店する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月29日（予定）
- 適用分野: キャラクターIP、ファンシー雑貨、リアル販売、EC・卸・海外市場への展開
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム＜神戸＞
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社業績に与える影響は軽微と見込んでいる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月29日（水・祝）より」「開催期間：2026年4月29日（水・祝）～5月18日（月）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月29日（水・祝）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出店することとなりましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月22日」「2026年4月29日（水・祝）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店することとなりました」「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部（以下『サン宝石』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「サン宝石によるPOP-UPショップを出店」「当社は、サン宝石が原作である…IP『ほっぺちゃん』を活用」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「サン宝石によるPOP-UPショップ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、数量、率などの記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、数量、率などの記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「CRAVIA株式会社…お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「認知拡大およびブランド価値を再強化」「購買データを取得」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本件を起点に、『ほっぺちゃん』を中心としたIPビジネスの拡大を図り」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「キャラクターIP商品を展開」「購買体験を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム＜神戸＞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「IP×EC×SNS×リアルの統合型ビジネスモデル」「全国百貨店でのPOP-UP展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「サン宝石が原作である…IP『ほっぺちゃん』を活用」「サン宝石によるPOP-UPショップ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA株式会社…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大丸神戸店 9階 大丸ミュージアム＜神戸＞」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NEO平成レトロ展」「ほっぺちゃん」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026年4月22日」「CRAVIA株式会社」「代表取締役社長 藤原宏樹」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気キャラクターIP」「大型イベント」「重要な取り組み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
