# ＣＲＡＶＩＡ（6573） 【続報】国内最大級のK-POPフェスティバル「KstylePARTY2026」2026年5月9日・10日にKアリーナ横浜で開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260414503696
種別: その他開示
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

K-POPフェスティバル「KstylePARTY2026」について、SAY MY NAMEのオープニングアクト出演と、全出演アーティストによるお見送り会・アップグレードチケットの追加施策が決まった。イベントは2026年5月9日・10日にKアリーナ横浜で開催予定。

## 会社が挙げた理由

来場者により特別な体験価値を提供し、ファンエンゲージメントを高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KstylePARTY2026
- 相手先: Kstyle
- 相手先の概要: 日本最大級の韓国エンタメニュースサイト。書類上、主催者として記載。
- 当社との関係: CRAVIAが営業協力として参画している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常1日券 16,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月9日・10日（開催予定）
- 適用分野: K-POP音楽フェスティバル、韓国エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Kアリーナ横浜
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の連結業績に与える影響は軽微であると見込んでいる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月9日・10日にKアリーナ横浜で開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「DAY1：2026年5月9日」「DAY2：2026年5月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「表題「【続報】国内最大級のK-POPフェスティバル『KstylePARTY2026』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年4月14日」、開催日「2026年5月9日・10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出演が決定」「施策を実施しました」「影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『Kstyle』主催の音楽フェスティバル」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「CRAVIA株式会社が営業協力として参画する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本最大級の韓国エンタメニュースサイト『Kstyle』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：通常1日券16,000円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Kstyle」および「https://kstyle.com/ad/kstyleparty2026/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「16,000円（税込）」「2026年5月9日・10日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績影響については「軽微であると見込んでおります」と記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Kアリーナ横浜」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「続報」「追加施策が決定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名「CRAVIA株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のK-POPフェスティバル」「日本最大級の韓国エンタメニュースサイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：Kアリーナ横浜」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KstylePARTY2026」「Kアリーナ横浜」「https://kstyle.com/ad/kstyleparty2026/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「CRAVIA株式会社」「代表取締役社長 藤原宏樹」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「豪華な特典」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「影響は軽微であると見込んでおります」」）
