# ＣＲＡＶＩＡ（6573） アニメ『ほっぺちゃん ～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～』×本格採点＋高音質伴奏！無料でカラオケが楽しめるアプリ「Pokekara」コラボ開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260413502680
種別: その他開示
開示日: 2026-04-13
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

アニメ「ほっぺちゃん」とカラオケアプリ「Pokekara」のコラボイベントを2026年4月8日から開始した。アプリ内で限定アイテムや関連楽曲を提供し、利用者の参加と課金を促す取り組みである。

## 会社が挙げた理由

アニメ放送直後の視聴者をデジタルプラットフォームへ誘導し、IPの即時収益化、歌唱投稿による拡散、継続的なデジタル収益機会の創出を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アニメ『ほっぺちゃん ～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～』、Pokekara、コラボ限定アイテム、アニメ『ほっぺちゃん』関連楽曲
- 相手先: メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部（サン宝石）
- 相手先の概要: メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部。アニメ『ほっぺちゃん』の原作である人気キャラクターIP『ほっぺちゃん』の原作者として記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 『ほっぺちゃん』IPの原作元と当社との関係、およびPokekaraとのコラボレーションについて記載されているが、資本関係・人的関係・契約関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月8日より開始（実績）
- 適用分野: アニメ放送連動、デジタルプラットフォーム、カラオケ、アプリ内課金、IPビジネス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 当社本社：東京都港区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社業績に与える影響は軽微と見込んでいる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月8日より開始したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間：2026年4月8日（水）20:00 ～ 2026年4月17日（金）23:59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題に「コラボ開始に関するお知らせ」とある」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年4月13日」、開始日「2026年4月8日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始したことをお知らせいたします」「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部」「アプリ『Pokekara』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アニメ『ほっぺちゃん』と、本格採点＋高音質伴奏…アプリ『Pokekara』とのコラボレーション」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部（以下『サン宝石』）が原作である」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Pokekaraとのコラボレーション」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「軽微と見込んでおります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「CRAVIA株式会社…お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「IPの即時収益化」「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「IPのライフタイムバリュー（LTV）の最大化を図ってまいります」「IP事業のさらなる成長を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「なお、本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「IPの即時収益化」「アプリ内課金の機会創出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アニメ『ほっぺちゃん』×Pokekara コラボイベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コラボ限定アイテムの提供」「ここでしか入手できない限定コンテンツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「アニメ『ほっぺちゃん』と…アプリ『Pokekara』とのコラボレーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ユーザーは…歌唱体験を楽しむことが可能」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のカラオケとは異なる新たな楽しみ方」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アニメ『ほっぺちゃん ～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～』」「Pokekara」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026年4月13日」「CRAVIA株式会社」「代表取締役社長」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格採点＋高音質伴奏」「ぷにぷにとした可愛らしい」「没入感のある体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」「横展開を図ることで…成長を目指してまいります」」）
