# ＣＲＡＶＩＡ（6573） ポップアップイベント「サン宝石フェア」開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260408500110
種別: その他開示
開示日: 2026-04-08
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

サン宝石のアクセサリーや文具、雑貨、「ほっぺちゃん」関連商品を販売・体験できる期間限定ポップアップイベントを、2026年4月に京都・名古屋・千葉で開催する。

## 会社が挙げた理由

オンラインで認知を得たIPの顧客接点とブランド体験を広げ、リアル販売の顧客行動データや地域別ニーズを取得し、商品企画・卸展開の高度化と複数の収益機会創出につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サン宝石フェア、ほっぺちゃん、サン宝石の低価格アクセサリー、文具、雑貨等
- 相手先: メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部（サン宝石）
- 相手先の概要: サン宝石を展開し、低価格アクセサリー、文具、雑貨等の商品群およびオリジナルキャラクター『ほっぺちゃん』を扱う事業部。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がサン宝石所有IPのライセンス窓口を一元化している。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月7日（京都、実績・開催期間）／2026年4月15日（名古屋、予定・開催開始日）／2026年4月29日（千葉、予定・開催開始日）
- 適用分野: EC・卸売・小売・デジタル領域、IPビジネス、商品企画・卸展開
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都ポルタ（B2F南エリアイベントスペース）、アスナル金山（3F POPUP SQUARE）、セブンパークアリオ柏（3F特設会場）
- 拠点の規模: 全国主要商業施設の3会場（京都・名古屋・千葉）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社業績に与える影響は軽微と見込んでいる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 4 月度の全国主要商業施設にて順次開催」／「京都エリア・期間：2026 年 4 月 7 日～4 月 14 日」「名古屋エリア・期間：2026 年 4 月 15 日～4 月 20 日」「千葉エリア・期間：2026 年 4 月 29 日～5 月 6 日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 7 日～4 月 14 日」等」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026 年４月８日」／京都の期間「2026 年 4 月 7 日～4 月 14 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「複数の収益機会創出を見込んでおります」／「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「サン宝石が展開する人気ブランド」／「サン宝石の所有する IP」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「会場：京都ポルタ」「会場：アスナル金山」「会場：セブンパークアリオ柏」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「京都・名古屋・千葉の3エリアの開催要項」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「各エリアについて開催期間を記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部」／各会場のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「京都・名古屋・千葉の開催期間と会場」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「複数の収益機会創出を見込んでおります」／「IP ビジネスの持続的な成長を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品の販売および体験機会を提供」／「直接販売による売上」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が推進する IP ビジネス」／「京都・名古屋・千葉」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「EC・SNS を中心に認知を獲得した IP を、リアルイベントに展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「サン宝石の所有する IP のライセンス窓口を一元化」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA 株式会社」／「当社は…『サン宝石フェア』…を…開催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「人気キャラクターIP『ほっぺちゃん』」／「希少性の高い『ほっぺちゃん』関連アイテム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国主要商業施設」／「京都エリア」「名古屋エリア」「千葉エリア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や販売実績の数値記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サン宝石フェア」／「ほっぺちゃん」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「CRAVIA 株式会社」／「代表取締役社長 藤原 宏樹」／「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気ブランド」／「付加価値の高い商品展開」／「収益最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
