# ＣＲＡＶＩＡ（6573） 『ほっぺちゃん』×オンラインクレーンゲーム「バウンティハンターズ」コラボ開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260407599422
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

CRAVIAは、IP「ほっぺちゃん」を使った限定景品をオンラインクレーンゲーム「バウンティハンターズ」で展開するコラボレーションを開始した。アニメ放送枠内でCMも放映し、視聴者をゲーム利用や課金へ誘導する施策を同時に始めた。

## 会社が挙げた理由

アニメ放送と連動して視聴直後のユーザーをプレイ・課金へ誘導し、デジタルプライズによる収益機会の創出、IP収益の拡大、EC・卸売への波及を図るため。なお、当社業績への影響は軽微と見込んでいる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ほっぺちゃん、バウンティハンターズ、テレビアニメ『ほっぺちゃん ～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～』
- 相手先: メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部（サン宝石）
- 相手先の概要: 『ほっぺちゃん』の原作。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が『ほっぺちゃん』に関するライセンス窓口を一元化している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月6日（実施済み）
- 適用分野: デジタルプライズ、オンラインクレーンゲーム、アニメ放送連動プロモーション、EC・卸売・小売・デジタル領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社業績に与える影響は軽微と見込んでいる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月6日より開始した」。「同日より、TOKYO MXにて放送開始されるテレビアニメ…CMの放映を開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「実施開始日：2026年4月6日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「コラボ開始に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年4月7日」。「2026年4月6日より開始した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始したことをお知らせ」。「以下の効果を見込んでおります」。「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部（以下『サン宝石』）が原作」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「『ほっぺちゃん』と…コラボレーション」。「サン宝石が原作である人気キャラクターIP」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「TOKYO MX」。「【公式サイト】https://bountyhunters.app/」。「【公式X】https://x.com/BountyhuntersJP?lang=ja」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「限定景品の展開」。「高転換率マネタイズ」「高粗利構造の確立」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「副題「IP収益の加速へ」。「当社が推進する『IP×デジタル×コマース』戦略の中核施策」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンラインクレーンゲーム上で限定景品を提供」。「視聴→プレイ→課金の即時導線を構築」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『ほっぺちゃん』のIPを活用したデジタルプライズ展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ほっぺちゃん』のIPを活用したデジタルプライズ展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「TOKYO MXにて放送開始されるテレビアニメ…CMの放映を開始」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数・ユーザー数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「バウンティハンターズ」。「https://bountyhunters.app/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」。「CRAVIA株式会社」。「代表取締役社長 藤原宏樹」。「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「即時マネタイズモデル」。「高効率の収益モデル」。「親和性が極めて高い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「以下の効果を見込んでおります」。「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
