# ＣＲＡＶＩＡ（6573） アニメ『ほっぺちゃん』放送局追加及び放送継続に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260406598988
種別: その他開示
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

アニメ『ほっぺちゃん ～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～』について、TOKYO MXでの本放送が追加され、関東圏の地上波とBS日テレでは4月以降に再放送が始まった。

## 会社が挙げた理由

好評を受けて放送を継続し、視聴機会と反復接触を増やすことで、「ほっぺちゃん」IPの認知拡大、ファン層の拡大、購買転換や流通拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アニメ『ほっぺちゃん ～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～』、『ほっぺちゃん』IP
- 相手先: メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部
- 相手先の概要: 『ほっぺちゃん』を展開するメモリーテックつくば株式会社のインタラクティブコンテンツ事業部。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社は『ほっぺちゃん』IPに関するライセンス業務窓口を一元的に統括し、EC、卸売、小売等の事業を展開している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: TOKYO MXの本放送は2026年4月6日開始。テレビ神奈川・チバテレの再放送は2026年4月5日開始、テレ玉・BS日テレの再放送は2026年4月8日開始。
- 適用分野: テレビ放送、IPメディア、EC、卸売、小売、SNS・動画プラットフォーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年1月より全国複数局で放送開始。具体的な局数・視聴者数はnot_disclosed。
- 業績への影響: 当社業績への影響は軽微と見込む。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月以降の放送情報が決定」「TOKYO MX 2026年4月6日（月）より」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「放送情報が決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月6日」「2026年4月5日」「2026年4月8日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「本作品は、2026年1月より全国複数局にて放送を開始しておりますが、このたび新たに、TOKYO MXでの放送が開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年4月6日」「TOKYO MX 2026年4月6日（月）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「放送情報が決定」「認知拡大およびファン層の裾野拡大が期待されます」「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部が展開する人気キャラクター『ほっぺちゃん』を原作とした」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社インタラクティブコンテンツ事業部が展開する人気キャラクター『ほっぺちゃん』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響は「軽微と見込んでおります」とされ、金額・比率はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「視聴者数、売上額、効果率等の数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「放送情報（2026年4月以降）」に各放送局と開始日を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「認知拡大」「販売機会の拡大が期待されます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「IPの収益最大化を図ってまいります」「今後のIPビジネスの横展開および収益基盤の強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「なお、本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「購買行動への転換を促進し、EC、卸売、小売、SNS施策を連動させた収益機会の拡大を図ってまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『IP×メディア×コマース』戦略」「今後のIPビジネスの横展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに、TOKYO MXでの放送が開始」「放送された番組が再放送されます」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA株式会社」「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気キャラクター『ほっぺちゃん』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「首都圏を中心とした地上波での視聴機会が拡大」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年1月より全国複数局にて放送を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アニメ『ほっぺちゃん ～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」「2026年4月6日」「CRAVIA株式会社」「代表取締役社長 藤原宏樹」および末尾の問い合わせ先。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気キャラクター」「重要な施策」「収益最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「期待されます」「波及効果を見込んでおります」「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
