# ＣＲＡＶＩＡ（6573） AKB48 公式アプリゲーム「どっぼーん！ひとりじめ！」5 周年ライブ及びこれに係るテレ ビ放送に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260325588546
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

AKB48公式ゲーム「どっぼーん！ひとりじめ！」の5周年記念ライブについて、当社が過去にTikTok広告の企画・運用などを担当した実績と、ライブ映像がCS放送されることを発表した。放送は2026年3月25日にTBSチャンネル1で行われる予定である。

## 会社が挙げた理由

SNS広告、ゲーム内イベント、リアルイベントを連動させたプロモーション事例を示し、テレビ放送による認知拡大を通じて手法の有効性を可視化し、市場認知と同様のプロモーション案件の受託機会を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AKB48公式アプリゲーム『どっぼーん！ひとりじめ！』、AKB48のどっぼーん！ひとりじめ！5周年記念ライブ！、TikTok広告運用業務
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社は出演メンバー選抜に連動するゲーム内イベントのプロモーション施策として、TikTok広告運用業務を担当した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月25日（予定のテレビ放送日時として記載）
- 適用分野: エンターテインメントIP領域、SNS広告、アプリケーション、リアルイベントの連動プロモーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県・KT Zepp Yokohama（ライブ会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社業績に与える影響は軽微と見込んでいる
- 出典: TBSチャンネルの商品ページ、YouTube動画URL

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年2月18日に神奈川県・KT Zepp Yokohamaにて開催された」「2025年8月31日から2025年9月30日の期間にTikTok広告運用業務を担当いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日時：2026年3月25日(水)午後9:00～」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「開示日「2026年3月25日」および「放送日時：2026年3月25日(水)午後9:00～」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「放送される予定」「受託機会の拡大に資するものと考えております」「影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・事業内容などの相手先概要の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、比率、利用件数、効果測定値などの記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2025年8月31日から2025年9月30日の期間」「2026年3月25日」の記載のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「TBSのURL「https://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/o3010/」およびYouTube URLの記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「受託機会の拡大に資するものと考えております」などの定性的説明。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「同様のプロモーション案件の受託機会の拡大に資するものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「なお、本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「TikTok広告運用業務を担当いたしました」「同様のプロモーション案件の受託機会の拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「AKB48公式アプリゲーム『どっぼーん！ひとりじめ！』5周年記念ライブ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「5周年特別ライブ争奪戦」「本件のようなプロモーション手法の展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「CRAVIA株式会社」「当社」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「テレビ初独占放送」との記載のみ。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県・KT Zepp Yokohamaにて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・導入先名称・会員数などの記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AKB48公式アプリゲーム『どっぼーん！ひとりじめ！』」「CS放送『TBSチャンネル1』」およびURL。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」「CRAVIA株式会社」「代表取締役社長」、末尾の問い合わせ先、本文の項目構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「再現性のあるプロモーションモデル」「当該モデルの有効性の可視化」「継続的な事業拡大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「放送される予定」「受託機会の拡大に資するものと考えております」「影響は軽微と見込んでおります」」）
