# ＣＲＡＶＩＡ（6573） 人気キャラクター「ほっぺちゃん」新作オリジナルシールが楽天市場カテゴリランキング1位を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260318584926
種別: その他開示
開示日: 2026-03-19
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

当社が先行販売した「ほっぺちゃん」新作オリジナルシールが、楽天市場のラベル・ステッカー部門でランキング1位を獲得した。これを受け、2026年3月末から卸売販売を開始し、追加デザインや関連商品の展開を進める方針を示した。

## 会社が挙げた理由

SNSや既存ファンコミュニティを中心に大きな反響を得たことに加え、「ほっぺちゃん」IPの人気、当社のEC運用およびSNSマーケティング施策の効果によるものと会社は認識している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ほっぺちゃん 新作オリジナルシール（全8種セット）
- 相手先: メモリーテックつくば株式会社 サン宝石事業部
- 相手先の概要: 『ほっぺちゃん』を展開するメモリーテックつくば株式会社の事業部。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が『ほっぺちゃん』IPを活用した新商品をECサイトで先行販売し、卸売販売を展開する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月末より卸売販売を開始予定。ECでの先行販売は本文記載時点で実施済み。
- 適用分野: ラベル・ステッカー、国内流通チャネル、EC・卸売販売
- 受賞名・認証名: 楽天市場 ラベル・ステッカー リアルタイムランキング第1位、デイリーランキング第1位
- 授与・認証機関: 楽天市場
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 500セット限定
- 定量的な効果: 楽天市場カテゴリランキング第1位を獲得
- 利用実績: 先行販売500セット限定。実際の販売数はnot_disclosed。
- 業績への影響: 当社業績に与える影響は軽微と見込む。
- 出典: 楽天市場 ラベル・ステッカー リアルタイムランキング（2026年3月18日、集計日3月17日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2026年3月末より卸売販売を本格開始』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『2026年3月末より卸売販売を本格開始』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題『新作オリジナルシールが楽天市場カテゴリランキング1位を獲得』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『第1位を獲得したことをお知らせ』、『先行販売を実施したもの』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『第1位を獲得した』、『開始予定』、『軽微と見込んでおります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『メモリーテックつくば株式会社のサン宝石事業部が展開する』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『メモリーテックつくば株式会社のサン宝石事業部が展開する人気キャラクターIP「ほっぺちゃん」を活用した新商品』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『メモリーテックつくば株式会社のサン宝石事業部』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『500セット限定で先行販売』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『500セット限定』、『2026年3月18日更新（集計日：3月17日）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『楽天市場カテゴリランキング（ラベル・ステッカー）』、『集計日：3月17日』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026年3月18日更新（集計日：3月17日）』、『第1位』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『今後の事業拡大に資する示唆』、『ヒット商品創出モデルの確立を加速』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「『本件が当社業績に与える影響は軽微と見込んでおります』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『先行販売を実施』、『卸売販売を本格開始』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『当社グループが中期的に強化している「IP×EC×デジタルマーケティング」モデル』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『新作オリジナルシール』、『新商品』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『人気キャラクターIP「ほっぺちゃん」を活用した新商品』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『CRAVIA株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『楽天市場カテゴリランキング（ラベル・ステッカー）で第1位』、『集計日：3月17日』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『国内流通チャネルの拡大』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『500セット限定で先行販売』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ほっぺちゃん』、『新作オリジナルシール（全8種セット）』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』、『東証グロース：6573』、『本件に関するお問い合わせ』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『収益ポテンシャルを実証』、『大きな反響』、『高収益かつ再現性の高いビジネスモデル』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『追加生産および再販に向けた検討を進めております』、『業績に与える影響は軽微と見込んでおります』」）
