# ＣＲＡＶＩＡ（6573） STU48リアルイベント運営支援・ゲームイベント連動型プロモーション支援詳細決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260318584216
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

当社グループが、「STU48 の 7 ならべ」8周年記念ゲーム内イベントに連動する北海道旅行と、STU48メンバー出演のミニライブ・特典会について、企画・手配・運営支援を担当することの詳細を公表した。イベントは2026年4月25日に北海道札幌市で開催予定。

## 会社が挙げた理由

「STU48 の 7 ならべ」のリリース8周年およびSTU48 13thシングル「好きすぎて泣く」の発売を記念し、ゲーム内施策とリアルイベントを連動させるため。また、ゲーム・SNS・リアルイベントを組み合わせたプロモーション支援事業の拡大と、新たな収益機会の創出を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: STU48 の 7 ならべ、STU48 13thシングル『好きすぎて泣く』、北海道旅行企画、STU48メンバー出演ミニライブおよび特典会
- 相手先: STU48
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループがゲーム内施策と連動したリアルイベントの企画・運営支援を担当。連結子会社の株式会社インプレストラベルが北海道旅行の手配・運営を担当。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月25日（土）13:00～（予定）
- 適用分野: ゲーム・音楽・アイドルコンテンツなどのエンターテインメント分野、プロモーション支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: BiVi 新さっぽろ（北海道札幌市厚別区厚別中央1条6丁目3-3 2F BiVi PARK）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の連結業績に与える影響は軽微
- 出典: STU48公式案内（https://sp.stu48.com/news/detail/22336）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「リアルイベントが実施される予定」「開催日時 2026年4月25日（土）13:00～」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月25日（土）13:00～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「サービス開始8周年を記念したゲーム内イベントが開催されました」「下記のとおりお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年3月18日」、開催日時「2026年4月25日（土）13:00～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「運営支援を担当しております」「実施される予定」「開催されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「STU48メンバー出演イベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・既存のグループ関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の採用・導入・発注に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式案内をご確認ください。URL：https://sp.stu48.com/news/detail/22336」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「イベント詳細の記載はあるが、効果・収益に関する数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「エンターテインメント領域における新たな収益機会の創出に取り組んでおります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「旅行手配および運営を担当」「企画・運営支援を実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループは…エンターテインメント領域における新たな収益機会の創出」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「プロモーション支援事業の拡大を進めており」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループが運営支援を担当」「企画・運営支援を実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA株式会社…は…お知らせいたします」「連結子会社である株式会社インプレストラベルが…担当」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「BiVi 新さっぽろ（北海道札幌市厚別区…）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「累計利用数・導入社数・出荷台数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「STU48 の 7 ならべ」「STU48 13thシングル『好きすぎて泣く』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「CRAVIA株式会社」「東証グロース：6573」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たな収益機会の創出」「積極的に展開」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は軽微であります」「実施される予定」」）
