# ＣＲＡＶＩＡ（6573） 「ほっぺちゃん」オリジナルシール 好評につき追加販売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6573/disclosure/20260305576357
種別: その他開示
開示日: 2026-03-05
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/6573

## 何が変わったか

「ほっぺちゃん」オリジナルシールについて、初回分の完売や小売事業者からの追加発注を受け、追加生産と販売数量の拡大を始めた。商品は3パターン・24種類で、全国の小売チャネルに展開している。

## 会社が挙げた理由

販売先からの受注が当初計画を上回り、初回出荷分が短期間で完売したほか、複数の小売事業者から追加発注を受けたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『ほっぺちゃん』オリジナルシール（マシュマロシール、オーロラドロップシール、つるんドロップシール）
- 相手先: メモリーテックつくば株式会社 サン宝石事業部
- 相手先の概要: 『ほっぺちゃん』を展開する事業部。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が『ほっぺちゃん』を使用したオリジナルシールを小売事業者向けに卸売販売。IPの権利関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月より販売開始（実績）。追加販売は2026年3月5日発表時に開始。
- 適用分野: 雑貨店・バラエティショップ・量販店などの小売チャネル、全国の小売チャネル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 初回出荷分が短期間で完売。受注は当初計画を上回る。
- 利用実績: 初回出荷分が短期間で完売。複数の小売事業者から追加発注。数量はnot_disclosed。
- 業績への影響: 当社連結業績への影響は軽微であると見込む。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は 2026 年 1 月より、『ほっぺちゃん』の世界観を活かしたオリジナルシールの卸売販売を開始」「追加販売を開始することをお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「当社は 2026 年 1 月より…卸売販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026 年 1 月より…販売を開始」「好評につき追加販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「追加販売を開始することをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「追加生産を実施し、販売数量を拡大することといたしました」「業績への影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社のサン宝石事業部が展開する人気 IP キャラクター」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社のサン宝石事業部が展開する…『ほっぺちゃん』」「『ほっぺちゃん』を使用したオリジナルシール」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「メモリーテックつくば株式会社のサン宝石事業部」との記載のみ。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「雑貨店・バラエティショップ・量販店など複数の小売事業者から追加発注」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「以下３パターン 24 種類」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回追加販売する商品は…以下３パターン 24 種類」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「販売先からの受注は当初計画を上回る状況」「初回出荷分については短期間で完売」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 1 月より…販売を開始」「３パターン 24 種類」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな収益機会の創出と事業拡大」「収益基盤の強化に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当社連結業績への影響は軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナルシールの卸売販売」「販売数量を拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の小売チャネルへの展開を進めております」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2026 年 1 月より…販売を開始」「追加生産を実施し、販売数量を拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「メモリーテックつくば株式会社のサン宝石事業部が展開する…『ほっぺちゃん』」「当社は…オリジナルシールの卸売販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「CRAVIA 株式会社…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気 IP キャラクター」「ご好評をいただいている」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の小売チャネルへの展開を進めております」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「複数の小売事業者から追加発注」「初回出荷分については短期間で完売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「マシュマロシール」「オーロラドロップシール」「つるんドロップシール」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026 年３月５日」「CRAVIA 株式会社」「代表取締役社長」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気 IP キャラクター」「ご好評」「話題性の拡大」「キャラクターの可愛らしさ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績への影響は軽微であると見込んでおります」」）
