# キュービーネットホールディングス（6571） 国内店舗売上高前年比（2026年2月）についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6571/disclosure/20260303574238
種別: 月次
開示日: 2026-03-03
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6571

## 何が変わったか

2026年2月の国内店舗売上高は、既存店が前年同月比101.8%、全店が105.5%となった。月中にQB PREMIUM 1店舗とQB HOUSE 2店舗を新規出店し、国内店舗数は598店に増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は、前年2月の価格改定から1年が経過したことを理由として挙げている。また、ツキイチ割引キャンペーンを2025年2月から全年齢層対象へ拡大したことを記載している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 国内店舗
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":105.5,"既存店":101.8}
- 全店売上高前年同月比: 105.5
- 既存店売上高前年同月比: {"率":101.8,"定義":"前期期首から期末まで通年で稼動し、今期も稼働している店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"全店":106.1,"既存店":103.1}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"国内店舗数":598}
- 当月出店数: {"件数":3,"内訳":[{"店舗名":"QB PREMIUM","所在地":"国内"},{"店舗名":"QB HOUSE","所在地":"国内"}]}
- 当月退店数: {"件数":1}
- 月次コメント: 2月度の国内店舗売上高は、昨年2月の価格改定から1年が経過し、上記の結果となった。店舗展開は新規出店3店舗で順調に進捗している。
- 変動要因: 昨年2月の価格改定から1年が経過したこと、2025年2月からツキイチ割引キャンペーンの対象を65歳以上から全年齢層へ拡大したこと
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 税抜売上高 105.5」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「全店 税抜売上高：2025年12月106.6%、2026年1月106.6%、2月105.5%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「全店 税抜売上高：2月105.5%、累計106.1%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「全店の月次数値は104.9%、108.6%、103.2%、105.5%、107.9%、106.6%、106.6%、105.5%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「既存店 税抜売上高101.8%、全店 税抜売上高105.5%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「既存店101.8%、全店105.5%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「既存店101.8%、全店105.5%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「既存店101.8%、全店105.5%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題および表記「前年同月比：％」。「単位：％、店」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表中の区分「既存店」「全店」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「新規出店数」「閉店店舗数」「国内店舗数」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「表題「国内店舗売上高前年同月比」および「国内店舗数」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表の見出し「2025年」「2026年」および「前年同月比：％」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「QB PREMIUMを1店舗」「QB HOUSEを2店舗出店」」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「見出し「概況コメント」以下の2段落」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「昨年2月の価格改定から1年が経過」および「ツキイチ割引キャンペーンを65歳以上から全年齢層対象へ拡大」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「「順調な進捗状況です」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「既存店101.8%、全店105.5%で、いずれも前年同月比100%超」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「新規出店数3店、閉店店舗数1店、国内店舗数1月596店・2月598店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「国内店舗数 598」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「新規にQB PREMIUMを1店舗（国内11店舗目）、QB HOUSEを2店舗出店」」）
