# 共和コーポレーション（6570） 「MOOOSH SQUISHY SoLaDo原宿店」８月12日（水）オープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6570/disclosure/20260812518013
種別: その他開示
開示日: 2026-08-12
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6570

## 何が変わったか

連結子会社のブルームが、東京都渋谷区のSoLaDo竹下通り内に、iBLOOM公式スクイーズショップ「MOOOSH SQUISHY SoLaDo原宿店」を2026年8月12日に開店する。原宿エリアでは2店舗目となる。

## 会社が挙げた理由

原宿・竹下通りエリアへの出店により、同エリアでのブランド認知拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MOOOSH SQUISHY SoLaDo原宿店、iBLOOM公式スクイーズショップ
- 相手先: SoLaDo竹下通り
- 相手先の概要: 東京都渋谷区神宮前1-8-2に所在する施設として記載。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社の連結子会社である株式会社ブルームが出店する施設。資本関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月12日（水）（予定）
- 適用分野: スクイーズ商品の販売、小売、アミューズメント関連
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前1-8-2 ソラド竹下通り1階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 原宿エリアで2店舗目
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年８月12日（水）…オープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日 2026年８月12日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『MOOOSH SQUISHY SoLaDo原宿店』８月12日（水）オープン！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年８月12日（水）…オープンいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SoLaDo竹下通り」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「東京都渋谷区の『SoLaDo竹下通り』内に…オープン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「東京都渋谷区の『SoLaDo竹下通り』内」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「スクイーズショップです」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「原宿エリアでは２店舗目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「原宿エリアでは2店舗目の展開」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「施設名」「オープン日」「住所」の店舗情報」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「原宿エリアでは2店舗目」「オープン日 2026年８月12日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「同エリアでのブランド認知拡大を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スクイーズを取り揃えた…ショップ」「商品…ラインアップを取り揃えました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MOOOSH SQUISHY SoLaDo原宿店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「原宿エリアでは2店舗目の展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「iBLOOM公式のスクイーズショップ」「ブルームのスクイーズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ブルーム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都渋谷区の『SoLaDo竹下通り』内」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MOOOSH SQUISHY SoLaDo原宿店」「iBLOOM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「８月12日（水）オープン！」、店舗情報・問い合わせ先を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ふわふわ・もちもちとした感触」「かわいらしいデザイン」「明るく親しみやすい店舗」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
