# ミダックホールディングス（6564） 投資家との対話の実施状況について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6564/disclosure/20260617573173
種別: その他開示
開示日: 2026-06-18
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/6564

## 何が変わったか

2025年度に実施した投資家との対話について、実施方針、対応者、件数、投資家属性、主な関心事項を取りまとめて公表した。対話は合計51件で、国内28件、海外23件だった。

## 会社が挙げた理由

持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に向け、適時に情報開示し、株主との信頼関係を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 機関投資家・株主・投資家（個別名称は記載なし）
- 相手先の概要: ファンドマネージャー39名、アナリスト12名。対話者のうち同年度内の重複分は控除。
- 当社との関係: 株主・投資家とのIR面談および決算説明会を通じた対話関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 経営方針、ビジネスモデル、社会貢献活動、業績、収益構造、10年ビジョン、最終処分場、M&A、設備投資、株価評価、株主還元
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年度の対話計51件（国内28件、海外23件）、投資家51名（ファンドマネージャー39名、アナリスト12名）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年度の当社における投資家との対話の実施状況を取りまとめました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年度の対話の実施状況」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年度の当社における投資家との対話の実施状況」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「実施状況を取りまとめました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「計51件」「ファンドマネージャー39名」「アナリスト12名」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「機関投資家」「ファンドマネージャー」「アナリスト」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「ファンドマネージャー39名」「アナリスト12名」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「機関投資家」「ファンドマネージャー」「アナリスト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「計51件」「計51名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年度の対話の実施状況」「計51件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社における投資家との対話の実施状況を取りまとめました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「計51件（うち、国内28件、海外23件）」「ファンドマネージャー39名」「アナリスト12名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長と中長期的な企業価値の向上」「長期の安定株主の構成に繋がる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「投資家との対話の実施状況について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社における投資家との対話の実施状況」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「対話方針・実施件数・関心事項の報告」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株主との建設的な対話に関する方針」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社における投資家との対話の実施状況」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「うち、国内28件、海外23件」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「計51件」「計51名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「同業他社との収益構造の違いについて」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6564」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「実施件数、投資家属性、テーマを列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
