# ミダックホールディングス（6564） 新規水処理施設（都田テクノプラント）の許可取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6564/disclosure/20260316582779
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-03-16
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6564

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社ミダックが、新規水処理施設「都田テクノプラント」について産業廃棄物処分業などの許可を取得し、事業を開始できる状態になった。2026年4月の稼働に向けて準備を進めている。

## 会社が挙げた理由

既存水処理施設の処理能力を増強し、老朽化に対応するため。

## 開示の要点

- 取引の名称: not_disclosed
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期の業績予想へ反映する予定
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2026年4月（稼働予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「所在地　静岡県浜松市浜名区新都田一丁目104番10号」」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「特別利益、特別損失、のれんに関する記載なし。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「2027年３月期の業績予想へ反映する予定」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2022年１月７日付の『新株式発行及び株式売出しに関するお知らせ（補足資料）』にて公表しました新規水処理施設」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「合併比率・株式交換比率に関する記載なし。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「施設の種類　中間処理施設（水処理）」「産業廃棄物の種類　廃酸、廃アルカリ、汚泥、廃油」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 人材・供給力の確保（原文: 「「既存水処理施設の処理能力の増強、並びに老朽化への対応のため」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「新たな処分方法として『酸化・還元』の追加を予定しております。こちらにつきましては、別途手続きの上、許可証に追加される予定」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「稼働予定　2026年４月」「許可証に追加される予定」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 相手方の条件が未定（原文: 「「別途手続きの上、許可証に追加される予定」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「行政による審査のもと、2026年３月13日付で産業廃棄物処分業許可証が発行されました」」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「2026年４月からの施設稼働に向けて準備を進めている段階」」）
