# みらいワークス（6563） 官民一体となり日本から世界を変えるスタートアップの創出を目指すプロジェクト 総務省「ICTスタートアップリーグ」支援機関募集のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6563/disclosure/20260427511534
種別: その他開示
開示日: 2026-04-27
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6563

## 何が変わったか

みらいワークスが、総務省の「ICTスタートアップリーグ」で2026年度の業務実施機関として、スタートアップを支援する法人の募集を始めた。

## 会社が挙げた理由

総務省のICTスタートアップリーグにおいて、芽出しの研究開発から事業化までを一気通貫で支援し、ベンチャーキャピタルや金融機関、自治体などとの連携による高度なエコシステムを構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ICTスタートアップリーグ、令和8年度 ICTスタートアップリーグ支援機関
- 相手先: 総務省
- 相手先の概要: 日本の官公庁。ICTスタートアップリーグを主導する機関。
- 当社との関係: 当社が令和8年度（2026年度）の業務実施機関として、同リーグの支援機関を募集する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 先端的なICTの創出・活用、次世代産業の育成、スタートアップの研究開発から事業化までの支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年度に開始
- 業績への影響: 本件が当社の業績に与える影響は軽微
- 出典: 総務省

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「令和8年度（2026年度）業務実施機関として、同リーグの支援機関を募集いたします」「随時、説明会・面談会（オンライン含む）を開催させていただきます」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「支援機関を募集いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「支援機関を募集いたします」「随時、説明会・面談会（オンライン含む）を開催させていただきます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…令和8年度（2026年度）業務実施機関として…募集いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「総務省が主導するスタートアップ支援事業」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「総務省が主導する」との記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「日本全国から…機関を…募集します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「総務省が主導する」「エントリーフォーム https://form.startupleague.jp/…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「令和8年度（2026年度）業務実施機関」「採用機関数や業種等の限定はございません」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響は軽微です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響は軽微です」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ICTスタートアップリーグ…支援機関を募集いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社みらいワークス…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国から…機関を…募集します」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「採用機関数や業種等の限定はございません」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「総務省『ICTスタートアップリーグ』」「https://form.startupleague.jp/?key=…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社みらいワークス (証券コード：6563)」「本件リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「官民一体となり日本から世界を変えるスタートアップの創出を目指す」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「なお、本件が当社の業績に与える影響は軽微です」」）
