# みらいワークス（6563） 株式会社サッポロドラッグストアーが運営する「あつまれ りているの森」の企画運営業務を受託

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6563/disclosure/20260202544387
種別: その他開示
開示日: 2026-02-02
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/6563

## 何が変わったか

みらいワークスが、サッポロドラッグストアーのリテール共創コミュニティ「あつまれ りているの森」の企画・運営業務を受託した。事務局運営、集客、イベント運営、Webページの制作・保守、コミュニティ運営支援を担う。

## 会社が挙げた理由

当社のオープンイノベーションに関するノウハウを運営に活用し、リテール業界のDX実装とオープンイノベーションを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あつまれ りているの森、EZOHUB、Booster
- 相手先: 株式会社サッポロドラッグストアー
- 相手先の概要: 北海道札幌市東区北8条東4丁目1番20号。代表取締役社長CEO 富山浩樹。創業1972年12月。資本金100百万円。地域医療対応型ドラッグストアチェーンの営業、運営。
- 当社との関係: 株式会社サッポロドラッグストアーから企画運営業務を受託。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: リテール業界のDX化、ユーザー体験の向上、オープンイノベーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: プロフェッショナル人材事業の登録者94,000名以上（2025年12月31日時点）、クライアント8,800社（2025年12月31日時点）
- 業績への影響: 本件が当社の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「企画運営業務を受託」「今回の受託により」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受託したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受託したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「企画運営業務を受託した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社サッポロドラッグストアー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「サツドラより、リテール共創コミュニティ『あつまれ りているの森』の企画運営業務を受託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社サッポロドラッグストアー 概要」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社サッポロドラッグストアー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録プロフェッショナル94,000名、クライアント8,800社（2025年12月31日時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年12月31日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社サッポロドラッグストアー 概要」「https://satudora-hd.co.jp/company/group/satudora/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「登録プロフェッショナル94,000名、クライアント8,800社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「リテール業界のDX実装を支援し、オープンイノベーションを推進いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企画運営業務を受託」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『あつまれ りているの森』の企画運営業務」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社のオープンイノベーションに関する豊富なノウハウを『あつまれ りているの森』の運営に活用」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「事務局運営から戦略的な集客、WEBプラットフォーム（LP）の保守、コミュニティの運営サポートなどを担い」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社みらいワークス」「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「小売企業、スタートアップ、サプライヤー、研究機関など国内外の多様なプレイヤーが集い」「全国各地の自治体やさまざまな規模の企業」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「あつまれ りているの森」「URL：https://ritemori.ezohub.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文は「背景と概要」「業務内容」「お問い合わせ先」「概要」で構成されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「業務内容」「背景と概要」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響は軽微です」」）
