# みらいワークス（6563） 静岡県沼津市「創業フォローアップセミナー開催業務」を受託～沼津市内の創業者限定、全2回のリアルセミナーを開催～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6563/disclosure/20251203513924
種別: その他開示
開示日: 2025-12-03
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/6563

## 何が変わったか

みらいワークスが、静岡県沼津市から創業者向けフォローアップセミナーの企画・開催業務を受託した。沼津市内の創業後おおむね3年以内の事業者を対象に、2025年12月と2026年2月の全2回のリアルセミナーなどを実施する。

## 会社が挙げた理由

創業者が経営課題を明確にし、具体的な解決策を検討するきっかけを提供するとともに、参加者同士のネットワークづくりを促進し、「自走する創業者コミュニティー」を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 沼津市創業フォローアップセミナー開催業務
- 相手先: 静岡県沼津市
- 相手先の概要: 静岡県東部、駿河湾に面する自治体。市長：賴重秀一。商工会議所や信用金庫等と『ぬまづビジネスサポート連絡会』を組織している。
- 当社との関係: 沼津市が発注者、みらいワークスが業務受託者。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（事前申込制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月17日（第1回、予定）、2026年2月25日（第2回、予定）
- 適用分野: 創業者支援、地域産業活性化、地方創生
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ぬましん COMPASS NUMAZU 3F ワークショップスタジオ『BUZZ』（静岡県沼津市高島町15-5）
- 拠点の規模: 全2回のリアルセミナー
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『受託したことをお知らせいたします』、『第1回 2025年12月17日』『第2回 2026年2月25日』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『第1回 2025年12月17日（水）』『第2回 2026年2月25日（水）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で『受託したことをお知らせいたします』と記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2025年12月3日』、『第1回 2025年12月17日』『第2回 2026年2月25日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『受託したことをお知らせいたします』『開催します』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『静岡県沼津市』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『静岡県沼津市より…業務を受託』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『静岡県東部、駿河湾に面した地域』『市長：賴重秀一』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は『静岡県沼津市』と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『静岡県沼津市より…受託』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『全2回のリアルセミナーを開催』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『全2回…開催します』『第1回…』『第2回…』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『沼津市 HP：https://www.city.numazu.shizuoka.jp/index.htm』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『全2回』『2025年12月17日』『2026年2月25日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『地域産業の活性化を目指します』『地方創生事業やスタートアップ支援事業を推進』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「『本件が当社の業績に与える影響は軽微です』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『創業フォローアップセミナー開催業務を受託』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『沼津市内で事業を営んでいる事業者』『ぬましん COMPASS NUMAZU』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『地方創生事業やスタートアップ支援事業を推進』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社は創業者のニーズに合わせたセミナーを企画・開催』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社みらいワークス…当社は…セミナーを企画・開催』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『沼津市内で事業を営んでいる事業者』『静岡県沼津市高島町15-5』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『参加対象者』『参加費 無料（事前のお申し込みが必要です）』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題および『本件リリースに関するお問い合わせ先』の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『地域産業の好循環を推進』『持続可能な基盤づくりを目指します』」）
