# エル・ティー・エス（6560） 2026年12月期 第1四半期 決算フォローアップ懇談会開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6560/disclosure/20260511522210
種別: その他開示
開示日: 2026-05-19
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/6560

## 何が変わったか

2026年12月期第1四半期決算について、個人投資家向けのフォローアップ懇談会を2026年5月25日にオンライン開催する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家の質問に答え、対話を重ねて相互理解を深めるため。今回は第1四半期決算の補足説明と質疑応答を中心に実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月25日（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・決算説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2026 年 5 月 25 日(月)19:00〜21:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「開催概要として開催日時、開催形式、登壇者が記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時：2026 年 5 月 25 日(月)19:00〜21:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「個人投資家の皆さまのご質問にお答えし、対話を重ね、相互理解を深めるために開催しております。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付：2026 年 5 月 19 日／開催日時：2026 年 5 月 25 日(月)19:00〜21:00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「今回は、「2026 年 12 月期 第 1 四半期 決算」に関する補足説明と質疑応答を中心に実施いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・機関名の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「参加登録フォーム、決算説明動画、TeamsアプリダウンロードURLが記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「発表内容は決算の補足説明と質疑応答を中心とする懇談会の開催案内である。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「個人投資家との対話および決算補足説明・質疑応答について記載されている。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「2026 年 12 月期 第 1 四半期 決算フォローアップ懇談会開催のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「開催案内の範囲に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は懇談会の開催案内である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第1四半期 決算」に関する補足説明と質疑応答を実施すると記載されている。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社エル・ティー・エス IR担当が問い合わせ先として記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催形式：Teams ウェビナー」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「参加登録フォーム」「決算説明動画」「事前質問登録フォーム」などの案内が中心である。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要、登録方法、質問受付期限などが記載されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「お時間によっては、当日お答えできるご質問数が限られてしまうことを、予めご承知おきください。」）
