# ＡＩＡＩグループ（6557） 非上場の親会社の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6557/disclosure/20220628590467
種別: 決算
開示日: 2022-06-28
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/6557

## 何が変わったか

当社の非上場の親会社である株式会社アニヴェルセルＨＯＬＤＩＮＧＳの2022年3月期決算が確定し、財務内容が開示された。親会社は営業損失、経常損失、当期純損失を計上した。

## 会社が挙げた理由

株式会社アニヴェルセルＨＯＬＤＩＮＧＳの2022年3月期の決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2021年4月1日〜2022年3月31日
- 売上高: {"value":223117,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-296279,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-289664,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":-200486,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":23736432,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":15932623,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","value":92604,"unit":"千円"},{"項目":"投資有価証券売却益","value":588,"unit":"千円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産除却損","value":3420,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":200000,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文には親会社等の2022年3月期財務諸表が記載されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想の記載はなく、損益計算書の実績値のみが示されている。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「「関係会社配当金 167,076」「その他 56,041」「営業収益 223,117」「営業損失（△） △296,279」と記載されているが、前年同期欄はない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 全段階で赤字（原文: 「「営業損失（△） △296,279」「経常損失（△） △289,664」「当期純損失（△） △200,486」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「営業利益予想に関する記載はなく、記載されているのは「営業損失（△） △296,279」の実績値である。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に年間配当金に関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 大きな特別利益（原文: 「特別利益として「固定資産売却益 92,604」「投資有価証券売却益 588」、特別損失として「固定資産除却損 3,420」と記載されている。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「特別損失の項目は「固定資産除却損 3,420」と記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表にはセグメント別売上高・利益の記載がない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文に売上高営業利益率の記載はなく、営業収益と営業損失の金額のみが記載されている。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 23,736,432」「純資産合計 15,932,623」とあるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文に掲載されている財務諸表は「貸借対照表」と「損益計算書」であり、営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は決算確定の通知と財務諸表の掲載で構成され、業績の増減要因に関する説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は親会社等の財務諸表および株主・役員状況の開示であり、外部環境や自社施策の説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「決算が確定しましたので、下記のとおりお知らせいたします」と記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年3月期（2021年4月1日～2022年3月31日）」および「当期純損失（△） △200,486」などの数値が記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に記載されている数量情報は株式の所有株式数等であり、事業指標の記載はない。」）
