# ＧａｍｅＷｉｔｈ（6552） 2027年５月期 第１四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6552/disclosure/20261014550665
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-10-14
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/6552

## 何が変わったか

2027年5月期第1四半期は、売上高796百万円、営業損失126百万円となり、前四半期から減収・営業減益となった。一方、経常損失と当期純損失は前四半期より縮小した。

## 会社が挙げた理由

メディア事業でタイアップ広告が30百万円、アフィリエイトなどが8百万円減少したほか、eスポーツ事業で大会賞金の減少と前年同期にあった大型タイアップ案件の反動があった。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2027年5月期 第1四半期
- 売上高: {"value":796,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-126,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-77,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":-85,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":796,"営業利益":-126,"経常利益":-77,"当期純利益":-85,"unit":"百万円"}
- 通期業績予想: not_disclosed（通期・半期とも数値予想は非開示）
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 攻略プラットフォームに掲示板・ティアリスト・編成共有などのコミュニティ機能を実装、攻略プラットフォームの共通攻略データベースと立ち上げツールを整備、EGGRYPTO Xの事前登録を開始し、2026年秋のリリースを予定、宣伝全体の一括受託、家庭用ゲーム機・カジュアル・インディーゲーム向けの新プランを展開、GameWithとeスポーツ事業の共同提案を推進、栃木県eスポーツ推進協議会に参画

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「通期・半期とも 数値予想は非開示」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2027年5月期 第1四半期」「売上高796百万円、営業利益▲126百万円」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「「営業利益 98→57（前四半期比）」および「タイアップ▲30、ネットワーク広告▲2、アフィリエイト等▲8、費用▲1」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「減益の主因はメディアのタイアップ広告とアフィリエイトなどの減少」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「メディア「売上高502百万円」「営業利益57百万円」、eスポーツ・エンタメ開示値「売上高162」「営業損益▲52」」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「減益要因図に「費用 ▲1」と記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「「売上高796百万円、営業利益▲126百万円」「タイアップ広告（▲30百万円）とアフィリエイトなど（▲8百万円）の減少」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「「合理的な予想の算定が難しい状況」と記載されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「大会賞金、広告市況、サービス立ち上げ、ストア審査などの要因のみが記載されている。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「中期での大きな成長を目指す」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「EGGRYPTO Xは9/3に事前登録を開始、2026年秋にリリース予定」「コミュニティ機能を実装」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「PV数3.4億PV」「PV単価指数115」「累計契約数7,090回線」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「「PV数は…3.5億PVから3.4億PV」「PV単価指数は112から115」「累計契約数は6,900回線から7,090回線」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「PV数」「PV単価指数」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2027年5月期 第1四半期決算説明資料」で、決算ハイライト、セグメント概況、業績予想で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「冒頭に「Mission」「Vision」の頁があり、その後に決算総括・セグメント概況・業績予想が続く。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: あり（原文: 「「通期・半期とも数値予想は非開示」「合理的な算定が可能となった時点ですみやかに開示します」」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「合理的な予想の算定が難しい」「売上の計上時期が変動し得る」「大きく異なる可能性があります」」）
