# 収益認識・時価算定会計基準の適用｜ツナググループ・ホールディングス（6551）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/threads/82a51a8de9be
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 経過

- FY2022-Q1 初出 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。当該会計基準の適用が当第１四半期連結累計期間の損益に及ぼす影響はありません。また、「時価の算定に関する会計基準」等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」 — 当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準および時価算定会計基準等を適用した。いずれも四半期連結損益または財務諸表への影響はないと記載されている。 (https://komori.app/company/6551/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。当該会計基準の適用が当第２四半期連結累計期間の損益に及ぼす影響はありません。」 — 第1四半期から適用した収益認識会計基準が第2四半期にも継続適用され、累計期間の損益への影響はないとされた。 (https://komori.app/company/6551/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当該会計基準の適用が当第３四半期連結累計期間の損益に及ぼす影響はありません。」 — 第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間でも損益への影響はないとされた。 (https://komori.app/company/6551/filing/2022-q2)
