# 業務支援システム・ソフトウェア・派遣拠点への設備投資計画｜ツナググループ・ホールディングス（6551）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「本社の業務支援システム114,348千円、株式会社インディバルのソフトウエア144,553千円、株式会社スタッフサポーターの支社業務施設149,520千円について、平成29年10月から平成32年９月までの設備投資を予定しております。」 — 複数拠点・子会社にまたがる設備投資額と着手・完了予定時期が具体的に開示されている。 (https://komori.app/company/6551/filing/2016-fy)
- FY2019 前進 「当連結会計年度における設備投資の総額は252,258千円であります。その主なものは、自社利用のソフトウエア等となります。」 — ソフトウェア等を中心に、当連結会計年度の設備投資総額が252,258千円となった。 (https://komori.app/company/6551/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 前進 「投資活動の結果、減少した資金は278百万円となりました。これは、主として有形固定資産の取得による支出117百万円、無形固定資産の取得による支出97百万円があったことによるものです。」 — 設備投資計画に関連して、有形固定資産117百万円、無形固定資産97百万円の取得支出が実行された。 (https://komori.app/company/6551/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「投資活動の結果、減少した資金は36百万円（前年同四半期は278百万円の減少）となりました。これは、主として有形固定資産の取得による支出31百万円、無形固定資産の取得による支出49百万円及び敷金の回収による収入42百万円があったことによるものです。」 — 第２四半期連結累計期間に有形固定資産31百万円、無形固定資産49百万円の取得支出が発生し、設備・ソフトウェア等への投資が実行された。 (https://komori.app/company/6551/filing/2021-q1)
- FY2021 前進 「当連結会計年度における設備投資の総額は148,406千円であります。その主なものは、自社利用のソフトウェア取得等となります。」 — ソフトウェア取得等を中心に、2021年9月期の設備投資148,406千円が実行された。 (https://komori.app/company/6551/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 前進 「投資活動の結果、減少した資金は123百万円（前年同期は36百万円の減少）となりました。これは、主として有形固定資産の取得による支出29百万円、無形固定資産の取得による支出101百万円があったことによるものです。」 — 有形固定資産29百万円、無形固定資産101百万円の取得支出が発生し、設備・ソフトウェア等への投資が実行された。 (https://komori.app/company/6551/filing/2022-q1)
- FY2022 前進 「当連結会計年度における設備投資の総額は164,153千円であります。その主なものは、自社利用のソフトウェア取得等となります。」 — 自社利用ソフトウェア等を中心に、2022年9月期の設備投資164,153千円が実行された。 (https://komori.app/company/6551/filing/2021-fy)
- FY2023-Q2 再掲 「これは主に有形固定資産の取得による支出17百万円、無形固定資産の取得による支出35百万円があったことによるものです。」 — 有形固定資産17百万円、無形固定資産35百万円の取得支出が発生し、業務支援システム等を含む設備・ソフトウェア投資が継続している。 (https://komori.app/company/6551/filing/2023-q1)
- FY2023 前進 「当連結会計年度における設備投資の総額は106,643千円であります。その主なものは、自社利用のソフトウエア取得等であります。」 — 自社利用ソフトウェア等を中心に、当連結会計年度の設備投資106,643千円が実行された。 (https://komori.app/company/6551/filing/2022-fy)
