# グループ全体の業績拡大｜ツナググループ・ホールディングス（6551）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「これらの取組みの結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高5,204,707千円、営業利益264,859千円、経常利益244,917千円、親会社株主に帰属する四半期純利益125,287千円となりました。」 — 当該ファイリングで、売上高・利益の実績を伴う業績好調が示されている。 (https://komori.app/company/6551/filing/2017-q1)
- FY2017 前進 「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高6,976,240千円（前期比37.1％増）、営業利益302,245千円（前期比31.2％増）、経常利益280,116千円（前期比24.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益138,485千円（前期比28.8％増）となりました。」 — 通期で売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前期を上回り、業績拡大が数値で示されている。 (https://komori.app/company/6551/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高4,158,794千円（前年同期比22.0％増）、営業利益123,284千円（前年同期比33.8％減）、経常利益139,243千円（前年同期比23.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益55,319千円（前年同期比36.3％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比22.0％増と拡大した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しており、業績拡大の内容に変化が生じている。 (https://komori.app/company/6551/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「これらの取組みの結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高6,369,029千円（前年同期比22.4％増）、営業利益174,067千円（前年同期比34.3％減）、経常利益190,915千円（前年同期比22.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益69,551千円（前年同期比44.5％減）となりました。」 — 売上高の拡大が続く一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回っており、売上成長と利益減少の併存が続いている。 (https://komori.app/company/6551/filing/2018-q2)
- FY2018 再掲 「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高8,668,721千円（前期比24.3％増）、営業利益231,857千円（前期比23.3％減）、経常利益248,493千円（前期比11.3％減）、親会社株主に帰属する当期純利益98,392千円（前期比29.0％減）となりました。」 — 通期でも売上高の成長と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の減少が併存しており、前四半期までに見られた業績の構図が確認された。 (https://komori.app/company/6551/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高2,299,481千円（前年同期比19.4％増）、営業利益26,157千円（前年同期比9.4％減）、経常利益29,769千円（前年同期比10.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純損失2,016千円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,257千円）となりました。」 — 売上高の増加は続いている一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失に転じている。 (https://komori.app/company/6551/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高4,565,784千円（前年同期比9.8％増）、営業利益85,173千円（前年同期比30.9％減）、経常利益90,406千円（前年同期比35.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益15,319千円（前年同期比72.3％減）となりました。」 — 売上高の増加と営業利益・経常利益の減少が続いた一方、前四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失からは黒字に戻っている。 (https://komori.app/company/6551/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高7,064,551千円（前年同期比10.9％増）、営業利益150,009千円（前年同期比13.8％減）、経常利益136,640千円（前年同期比28.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益19,816千円（前年同期比71.5％減）となりました。」 — 売上高の増加が続く一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、売上成長と利益減少の構図が続いている。 (https://komori.app/company/6551/filing/2019-q2)
- FY2019 その他 「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高10,617百万円（前期比22.5％増）、営業利益220百万円（前期比5.1％減）、経常利益210百万円（前期比15.4％減）、親会社株主に帰属する当期純利益23百万円（前期比75.8％減）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは、535百万円（前期比21.4％増）となりました。」 — 売上高は二桁成長した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。ただし、調整後EBITDAは535百万円、前期比21.4％増となった。 (https://komori.app/company/6551/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高3,401百万円（前期比47.9％増）、営業損失117百万円（前年同期は26百万円の利益）、経常損失119百万円（前年同期は29百万円の利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失118百万円（前年同期は2百万円の損失）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは、△4百万円（前年同期は89百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比47.9％増となった一方、営業利益・経常利益は赤字に転じ、調整後EBITDAも89百万円から4百万円の赤字となった。 (https://komori.app/company/6551/filing/2019-q3)
- FY2020-Q2 その他 「当社グループの業績におきましては、売上高は、同期間において過去最高となったものの、損益面では、前年同期比で大幅な減益となりました。」 — 売上高は前年同期比52.6％増の6,966百万円で過去最高となった一方、営業損失170百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失195百万円となり、調整後EBITDAも59百万円（前期比71.4％減）へ悪化した。 (https://komori.app/company/6551/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高9,472百万円（前期比34.1％増）、営業損失416百万円（前年同期は150百万円の利益）、経常損失421百万円（前年同期は136百万円の利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失426百万円（前年同期は19百万円の利益）、営業利益よりのれん及び減価償却影響を除いた調整後EBITDAでは、△92百万円（前年同期は350百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比34.1％増で過去最高となった一方、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも赤字化し、調整後EBITDAも350百万円から92百万円の赤字へ悪化した。 (https://komori.app/company/6551/filing/2020-q2)
- FY2021-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高2,731百万円（前期比19.7％減）、営業損失263百万円（前年同期は117百万円の損失）、経常損失264百万円（前年同期は119百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失232百万円（前年同期は118百万円の損失）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは、△145百万円（前年同期は△4百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比19.7％減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。調整後EBITDAも4百万円の赤字から145百万円の赤字へ悪化した。 (https://komori.app/company/6551/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高5,885百万円（前期比15.5％減）、営業損失195百万円（前年同期は170百万円の損失）、経常損失187百万円（前年同期は174百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失156百万円（前年同期は195百万円の損失）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは、20百万円（前年同期は59百万円）となりました。」 — 第２四半期連結累計期間では売上高が15.5％減少し、営業損失は拡大、調整後EBITDAも59百万円から20百万円へ減少した。一方、第２四半期会計期間単体では営業利益69百万円、経常利益78百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益77百万円となった。 (https://komori.app/company/6551/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高8,393百万円（前期比11.4％減）、営業損失162百万円（前年同期は416百万円の損失）、経常損失152百万円（前年同期は421百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失292百万円（前年同期は426百万円の損失）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは、134百万円（前年同期は△92百万円）となりました。また、当第３四半期連結会計期間においては、売上高2,507百万円（前期比0.0％増）、営業利益33百万円（前年同期は245百万円の損失）、経常利益34百万円（前年同期は246百万円の損失）となりました。」 — 第３四半期累計では売上高が前年同期比11.4％減となった一方、営業損失・経常損失は縮小し、調整後EBITDAは前年同期の赤字から134百万円の黒字へ回復した。第３四半期会計期間単体では営業利益33百万円、経常利益34百万円となった。 (https://komori.app/company/6551/filing/2021-q2)
- FY2021 前進 「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高11,025百万円（前期比8.9％減）、営業損失105百万円（前連結会計年度は610百万円の損失）、経常損失98百万円（前連結会計年度は550百万円の損失）、親会社株主に帰属する当期純損失212百万円（前連結会計年度は571百万円の損失）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは、275百万円（前連結会計年度は△171百万円）となりました。」 — 売上高は前期比8.9％減となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも大幅に縮小し、調整後EBITDAも前年の171百万円の赤字から275百万円の黒字へ改善した。 (https://komori.app/company/6551/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高2,808百万円（前年同期比2.8％増）、営業利益13百万円（前年同期は263百万円の損失）、経常利益11百万円（前年同期は264百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益５百万円（前年同期は232百万円の損失）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは90百万円（前年同期は△145百万円）となりました。」 — 売上高が前年同期比2.8％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の赤字から黒字へ転換した。調整後EBITDAも145百万円の赤字から90百万円の黒字へ改善した。 (https://komori.app/company/6551/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 前進 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高6,061百万円（前年同期比3.0％増）、営業利益158百万円（前年同期は195百万円の損失）、経常利益154百万円（前年同期は187百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益125百万円（前年同期は156百万円の損失）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは316百万円（前年同期比1424.7%増）となりました。」 — 売上高が前年同期比3.0％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の赤字から黒字へ転換した。調整後EBITDAも316百万円へ改善した。 (https://komori.app/company/6551/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 前進 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高9,347百万円（前年同期比11.4％増）、営業利益168百万円（前年同期は162百万円の損失）、経常利益163百万円（前年同期は152百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益131百万円（前年同期は292百万円の損失）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは412百万円（前年同期比206.2%増）となりました。」 — 売上高が前年同期比11.4％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の赤字から黒字へ転換した。調整後EBITDAも412百万円、前年同期比206.2％増となった。 (https://komori.app/company/6551/filing/2022-q2)
- FY2022 前進 「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高12,721百万円（前期比15.4％増）、営業利益215百万円（前連結会計年度は105百万円の損失）、経常利益213百万円（前連結会計年度は98百万円の損失）、親会社株主に帰属する当期純利益491百万円（前連結会計年度は212百万円の損失）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは、543百万円（前期比97.3％増）となりました。」 — 通期で売上高が15.4％増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期の損失から黒字へ転換した。調整後EBITDAも543百万円、前期比97.3％増となった。 (https://komori.app/company/6551/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高3,517百万円（前年同期比25.2％増）、営業利益42百万円（前年同期比220.0％増）、経常利益42百万円（前年同期比268.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益33百万円（前年同期比531.4％増）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは120百万円（前年同期比33.3％増）となりました。」 — 売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期を上回り、調整後EBITDAも120百万円、前年同期比33.3％増となった。 (https://komori.app/company/6551/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 前進 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高7,388百万円（前年同期比21.9％増）、営業利益255百万円（前年同期比61.6％増）、経常利益256百万円（前年同期比66.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益169百万円（前年同期比35.1％増）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは412百万円（前年同期比30.2％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、調整後EBITDAがいずれも前年同期を上回り、業績拡大が続いている。 (https://komori.app/company/6551/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 前進 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高11,188百万円（前年同期比19.7％増）、営業利益387百万円（前年同期比129.8％増）、経常利益396百万円（前年同期比141.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益254百万円（前年同期比94.2％増）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは624百万円（前年同期比51.5％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、調整後EBITDAがいずれも前年同期を上回り、グループ全体の業績拡大が続いている。 (https://komori.app/company/6551/filing/2023-q2)
- FY2023 前進 「このような事業環境の下、当連結会計年度の経営成績は、売上高15,027百万円（前年同期比18.1％増）、営業利益443百万円（前年同期比105.7％増）、経常利益447百万円（前年同期比110.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益132百万円（前年同期比73.1％減）、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは779百万円（前年同期比43.3％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、調整後EBITDAが前期を上回り、営業利益は105.7％増、調整後EBITDAは43.3％増となった。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は73.1％減少した。 (https://komori.app/company/6551/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高3,875百万円（前年同期比10.2％増）、営業利益124百万円（前年同期比189.9％増）、経常利益123百万円（前年同期比188.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益77百万円（前年同期比131.8％増）となりました。」 — 売上高が前年同期比10.2％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も大幅に増加した。 (https://komori.app/company/6551/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 前進 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高7,860百万円（前年同期比6.4％増）、営業利益406百万円（前年同期比59.0％増）、経常利益404百万円（前年同期比57.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益332百万円（前年同期比95.5％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、業績拡大が続いている。 (https://komori.app/company/6551/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高9,108百万円（前年同期比15.9％増）、営業利益477百万円（前年同期比17.6％増）、経常利益483百万円（前年同期比19.5％増）、親会社株主に帰属する中間純利益313百万円（前年同期比5.7％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比5.7％減少し、増収増益の内容に親会社帰属利益の減少が併存した。 (https://komori.app/company/6551/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間においては、顧客企業の採用戦略において投資対効果を重視する動きが継続する中、ペイドメディア（求人広告）取扱高の減少等により、売上高については前年同期比3.3％減となりました。営業利益につきましては、オウンドメディアを活用した採用比率の上昇により粗利率は改善しており、前年同期比0.2％増となりました。」 — 売上高は前年同期比3.3％減となった一方、オウンドメディア活用による粗利率改善を背景に営業利益は0.2％増、経常利益は0.3％増、親会社株主に帰属する中間純利益は3.3％増となった。 (https://komori.app/company/6551/filing/2025-h1)
- 2026-08-06 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高13,338百万円（前年同期比2.6％減）、営業利益702百万円（前年同期比1.5％増）、経常利益711百万円（前年同期比1.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益464百万円（前年同期比1.9％増）となりました。」 — 売上高は前年同期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/6551/disclosure/20260806512131)
- 2026-08-06 その他 「売上高前年同期比は中間期に比べ復調傾向（＋0.7pt）。営業利益前年同期比についても中間期に比べ1.3pt向上。」 — 売上高の減収は続く一方、減収幅と営業利益の前年同期比は中間期から改善した。 (https://komori.app/company/6551/disclosure/20260806512173)
- 2026-08-06 その他 「売上高は第 1〜第 3 四半期累計で 133.3 億円、前年同期比マイナス 2.6％の減収。営業利益は 7.0 億円、前年同期比プラス 1.5％の増益となりました。」 — 売上高の減収と営業利益の増益が併存する業績内容が、第3四半期累計でも示された。 (https://komori.app/company/6551/disclosure/20260806512221)
