# ツナググループ・ホールディングス（6551） FY2022 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/filing/2022-q3
提出日: 2023-02-14
対象期間: 2022-10-01 〜 2022-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/6551
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100Q8IO.pdf

## 事業

本報告書は、ツナググループ・ホールディングス（証券コード：6551）の第16期第1四半期連結累計期間および第17期第1四半期連結累計期間に関する事業概要・財務状況等を示す四半期報告書である。報告期間は2021年10月1日から2021年12月31日まで（第16期自会計期間）および2022年10月1日から2022年12月31日まで（第17期自会計期間）であり、当該期間における売上高・利益等の主要指標や事業セグメント別の業績が記載されている。主要な事業はヒューマンキャピタル事業とスタッフィング事業の二事業構成であり、ヒューマンキャピタル事業はRPOサービス領域・DXリクルーティング領域・セグメントメディア領域を含む。2022年11月の有効求人倍率は1.35倍（季節調整値）とされ、雇用者数の持ち直しや新規求人数の増加が見られると記載されている。固定費を構造改革により圧縮した一方、売上高の伸長に伴い原価・広告費・販売促進費等の変動費が増加したとされる。なお、事業活動上の主要な契約等の締結は特に記載されていない。

## セグメント

- ヒューマンキャピタル事業（第16期：2021/10/01-2021/12/31） / 売上高 23億円 / 営業利益 -4百万円
- スタッフィング事業（第16期：2021/10/01-2021/12/31） / 売上高 6億円 / 営業利益 5百万円
- ヒューマンキャピタル事業（第17期：2022/10/01-2022/12/31） / 売上高 27億円 / 営業利益 51百万円
- スタッフィング事業（第17期：2022/10/01-2022/12/31） / 売上高 9億円 / 営業利益 -16百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
