# ツナググループ・ホールディングス（6551） 労働市場データレポート（2026年８月度版）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20261020553757
種別: その他開示
開示日: 2026-10-21
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

ツナグ働き方研究所が、官公庁の公表データを基に2026年8月の求人倍率、失業率、新規求人数などをまとめた月次レポートを公表した。

## 会社が挙げた理由

官公庁などが発表する労働市場関連データをキュレーションし、分かりやすくまとめている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 労働市場データレポート（2026年8月度版）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ツナググループ・ホールディングスを母体とする調査研究機関が公表するレポート
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月21日（公表日・実績）
- 適用分野: 労働市場、雇用、人材採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 有効求人倍率1.18倍、完全失業率2.5%、新規求人数は前年同月比3.4%減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省「一般職業紹介（令和8年8月分）」、総務省統計局「労働力調査（基本集計）2026年（令和8年）8月分結果」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「今回は10月上旬に発表された最新データをもとに2026年8月度のレポートについて、とりまとめましたのでご報告いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月21日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『労働市場データレポート』を毎月発表しています。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年8月度の有効求人倍率、完全失業率、新規求人数」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「8月度の有効求人倍率1.18倍、完全失業率2.5%」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「厚生労働省『一般職業紹介』、総務省統計局『労働力調査』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「厚生労働省、総務省統計局」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2026年8月の有効求人倍率、完全失業率、新規求人数」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「厚生労働省『一般職業紹介（令和8年8月分）』、総務省統計局『労働力調査』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「有効求人倍率1.18倍、完全失業率2.5%、新規求人数前年同月比3.4%減、2026年8月」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への影響や収益目標に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『労働市場データレポート』を毎月発表しています。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ツナグ働き方研究所は、労働市場関連のデータをキュレーションし、レポートを毎月発表しています。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「レポートの利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「労働市場データレポート（2026年8月度版）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release、報道・取材関連に関するお問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「有効求人倍率、完全失業率、新規求人数などの事実・統計の記載」）
