# ツナググループ・ホールディングス（6551） Kabu Berry Lab主催「個人投資家向けIRセミナー」アーカイブ動画および書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20260915536619
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

2026年8月23日に開催された個人投資家向けIRセミナーの講演内容について、アーカイブ動画と書き起こし記事が公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家への情報提供のため、セミナー講演内容がアーカイブ動画および書き起こし記事として公開された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Kabu Berry Lab（主催者）
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーを主催する主体。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が個人投資家向けIRセミナーに登壇した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月15日（アーカイブ動画および書き起こし記事の公開日。本文記載）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業情報開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Kabu Berry Lab公開のアーカイブ動画および書き起こし記事

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年８月23日（日）に、個人投資家向けIRセミナー『Kabu Berry Lab』に登壇いたしました」「講演内容がアーカイブ動画および書き起こし記事として公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月23日（日）」「2026年９月15日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年８月23日（日）に…登壇いたしました」「2026年９月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Kabu Berry Lab主催『個人投資家向けIRセミナー』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Kabu Berry Labの会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容はIRセミナーの動画・記事公開」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果、利用数等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アーカイブ動画 https://youtu.be/...」「書き起こし記事 https://note.com/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「会社概要、採用支援事業のビジネスモデル…成長戦略についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の事業概要および中長期成長戦略についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」「アーカイブ動画および書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画および書き起こし記事の公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業概要および中長期成長戦略についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツナググループ・ホールディングス…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ツナググループ・ホールディングス」「コード番号：6551」「問合せ先」「記」相当の本文構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「登壇日、登壇者、内容、公開先URLを列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
