# ツナググループ・ホールディングス（6551） 人手不足に悩む業界の採用課題を解決 業界特化型採用サイト集客「Findin Core」を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20260407599169
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

採用サイトへの集客を業界別に最適化する新プラン「Findin Core」を開発し、2026年4月1日から提供開始した。サービス・小売・飲食、物流・製造、清掃・ビルメンテナンスなど、人手不足が深刻な業界向けに展開する。

## 会社が挙げた理由

「Findin」で10年以上蓄積した応募・採用・行動データや運用知見を業界別に整理・体系化し、業界ごとに異なる採用課題に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Findin Core（ファインドインコア）、Findin
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（提供開始済み）
- 適用分野: サービス・小売・飲食、物流・製造、清掃・ビルメンテナンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 200万以上の配信面、国内インターネット利用者の9割以上にリーチ可能
- 定量的な効果: 応募数約2.5倍、採用数約5倍、採用単価約200万円から約60万円、応募数約2倍、採用数約2.5倍、採用サイト経由応募約40％、採用サイト経由採用数約50％
- 利用実績: 約4,000万人規模の利用データ（媒体間の重複を含む推計値）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Findinで活用している主要広告媒体の公式公開データ（当社集計・算出）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月1日より提供を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日より提供を開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「10年以上にわたり提供してきた…『Findin』」「新プラン…『Findin Core』を開発・展開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年4月7日」、提供開始日「2026年4月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始しました」「成果の創出を目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Findinを導入した企業」等の記載はあるが、企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「応募数は約2.5倍、採用数は約5倍」「採用単価は約200万円から約60万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「結果、応募数は約2.5倍、採用数は約5倍に増加」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社にて配信先のリーチを集計・算出」「推計値…当社にて集計」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月1日より提供を開始」「200万以上の配信面」「応募数は約2.5倍」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「持続的な人材確保と採用効率の向上を実現」「将来の売上・利益への言及なし」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「業界特化型採用サイト集客『Findin Core』を開始」「提供を開始しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「サービス・小売・飲食、物流・製造、清掃・ビルメンテナンス…に向け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新プラン『Findin Core』を開発・展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ツナググループ…新プランを開発・展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツナググループ・ホールディングス…は…展開します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内インターネット利用者の9割以上にリーチ可能」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「Findinを導入した企業では」と記載され、Findin Coreの導入社数等は記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の求人媒体を中心とした採用手法を見直し」「媒体側の自動最適化機能だけに依存せず」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Findin Core（ファインドインコア）」「Findinサービスサイト https://service.tsunagu-grp.jp/findin」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道・取材関連に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「勝ちパターン」「持続的な人材確保と採用効率の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「推計値（媒体間の重複を含む）」」）
