# ツナググループ・ホールディングス（6551） ツナググループ、ブランド刷新 新コーポレートロゴと会社紹介動画を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20260105528376
種別: その他開示
開示日: 2026-01-05
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

2026年1月1日から、ツナググループはコーポレートロゴを変更し、会社紹介動画を新たに公開しました。新しいロゴと動画では、同社の成長戦略やRPO・採用コンサルティング、「Circular Recruiting（循環型採用）」を紹介しています。

## 会社が挙げた理由

ビジョン「採用市場のインフラになる」や中期経営計画のテーマ「Circular Recruiting（循環型採用）」を表現し、変化する採用市場、同社の提供サービス、目指す未来を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RPO（採用業務代行）、採用コンサルティング、会社紹介動画「できることは、まだある。」、Circular Recruiting（循環型採用）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月1日（実施済み：コーポレートロゴおよび会社紹介動画を刷新）
- 適用分野: 採用市場、採用活動、採用業務、人材活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビル7・8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月1日（木）よりコーポレートロゴおよび会社紹介動画を刷新しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月1日（木）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新コーポレートロゴと会社紹介動画を公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年1月5日」、実施日「2026年1月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「刷新しましたことをお知らせします」「新たに会社紹介動画を作成しました」「公開中しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先等の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「180秒」「従業員1,000名を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・累計に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ツナググループは…刷新しましたことをお知らせします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年1月1日（木）より」およびロゴ・動画の説明」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「2026年9月期-2030年9月期 中期経営計画のテーマ」「Circular Recruiting（循環型採用）の成長」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新コーポレートロゴと会社紹介動画を公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「コーポレートロゴ」「会社紹介動画」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「コーポレートロゴおよび会社紹介動画を刷新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ツナググループは…会社紹介動画を作成しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツナググループ・ホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なる Recruitment Process Outsourcing（採用業務代行）ではなく、採用活動全体を最適化する Recruitment Process Optimization」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ツナググループ 会社紹介動画『できることは、まだある。』（2026-2030年版 / 180秒）」およびYouTube URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「【報道・取材関連に関するお問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「無限の可能性や柔軟性」「鮮やかになるオレンジカラー」「未来に向かうほど明るくなるイメージ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する注意書きなし」）
