# ツナググループ・ホールディングス（6551） IR YouTube動画『辞めたスタッフが「資産」になる、成長戦略「アルムニア」とは？』公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20251229527926
種別: その他開示
開示日: 2025-12-29
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

当社公式YouTubeチャンネルで、成長戦略「アルムニア」を解説するIR動画を公開した。今後もYouTubeを通じたIR情報の発信を強化する予定としている。

## 会社が挙げた理由

投資家から「アルムニア」について多数の質問を受けたため、理解を深めてもらう目的で動画を公開した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アルムニア
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 採用業務・採用コンサルティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社公式 YouTube チャンネルにて…IR 動画…を公開しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、動画公開を案内している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 12 月 29 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025 年 8 月 28 日に開示いたしました…中期経営計画…の中で、成長戦略の柱としてお示しした当社サービス『アルムニア』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「IR 動画…を公開しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「今後も YouTube チャンネルを通じて、IR 情報の発信を強化していく予定です。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はなく、公開先は「当社公式 YouTube チャンネル」とされている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「公開先：当社公式 YouTube チャンネル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係についての記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては日付や計画期間の記載があるが、契約金額・効果・利用実績等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2026 年 9 月期から 2030 年 9 月期までの 5 か年」という期間記載はあるが、数値実績ではない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社公式 YouTube チャンネル」「当社サービス『アルムニア』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「辞めたスタッフが『資産』になる、成長戦略『アルムニア』とは？」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画『Circular Recruiting』の中で、成長戦略の柱としてお示しした当社サービス『アルムニア』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への具体的な影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR 動画公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後も YouTube チャンネルを通じて、IR 情報の発信を強化していく予定です。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「成長戦略の柱としてお示しした当社サービス『アルムニア』」「本動画にて詳細を解説」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社サービス『アルムニア』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツナググループ・ホールディングス」「当社サービス『アルムニア』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内外を問わず購入等の勧誘ではないとの注意書きはあるが、事業対象地域は示されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先名や利用件数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合状況は注意書きにリスク要因として登場するのみで、比較説明はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アルムニア」「https://www.youtube.com/channel/UCBSaEjTH-QF0BdCLraOI-Cg」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「（コード番号：6551 東証スタンダード）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は「IR動画…を公開しました」「動画概要」「本動画に関する注意事項」で構成されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「その実現を保証するものではありません」「実際の業績…は…大きく異なる可能性があります」「事前の予告なしに変更または削除される場合があります。」」）
