# ツナググループ・ホールディングス（6551） ミャンマー大地震の救済支援金に、認定NPO法人 国連WFP協会から感謝状を頂きました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20251203514174
種別: その他開示
開示日: 2025-12-03
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

2025年3月31日に行った、国連WFP協会を通じたミャンマー地震への100万円の寄付について、同協会から感謝状を受け取った。

## 会社が挙げた理由

ミャンマーの被災者救済や被災地復旧に役立てるため。また、ミャンマーを重要なパートナー国と位置づけ、外国人材の生活基盤の安定を支援することが持続可能な労働力確保につながると考えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Global Agent Next
- 相手先: 認定NPO法人 国連WFP協会
- 相手先の概要: 認定NPO法人。国連WFPの活動を支援する団体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 寄付先。2025年3月31日付で同協会が実施する『ミャンマー地震緊急食料支援募金』を通じて寄付を行った。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 外国人材の採用から入社後の定着までの支援
- 受賞名・認証名: 感謝状
- 授与・認証機関: 認定NPO法人 国連WFP協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビル7・8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間150回の外国人材採用イベント。自社スタッフの12年にわたるマネジメント実績。
- 業績への影響: 企業価値向上への貢献を目指す旨の記載はあるが、業績への具体的影響はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2025年3月31日付で…支援金100万円の寄付を行いました』『この度、その寄付活動に対し…感謝状を頂きました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年3月31日付』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『寄付を行いました』『感謝状を頂きました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『寄付を行いました』『感謝状を頂きました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『認定NPO法人 国連WFP協会』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『その寄付活動に対し、認定NPO法人 国連WFP協会から感謝状を頂きました』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『認定NPO法人 国連WFP協会』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表の中心は寄付と感謝状である」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「『支援金100万円の寄付』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『2025年3月31日付で…支援金100万円の寄付』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『認定NPO法人 国連WFP協会』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年3月31日付』『支援金100万円』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『外国人材の活躍を支えるための取り組みを継続し、企業価値向上とともに…貢献してまいります』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『ミャンマー地震緊急食料支援募金』『支援金100万円の寄付』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『外国人活躍支援を重点事業として推進しています』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心は寄付活動と感謝状受領」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『その寄付活動に対し…感謝状を頂きました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ツナググループ・ホールディングス』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『ミャンマー大地震』『ミャンマー中部での大地震』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「寄付と感謝状に関する記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Global Agent Next』『証券コード：6551』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『News Release』『報道・取材関連に関するお問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『重要なパートナー国』『万全のサポート体制』『企業価値向上』」）
