# ツナググループ・ホールディングス（6551） ツナググループが、Indeed認定パートナー制度において最高位の「プラチナムパートナー」に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20251106589786
種別: その他開示
開示日: 2025-11-06
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企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

ツナググループが、Indeedの認定パートナー制度で最高位の「プラチナムパートナー」に認定された。認定実績を背景に、求人媒体とWeb広告を組み合わせた採用支援サービスの強みと効果を紹介している。

## 会社が挙げた理由

これまでの豊富な実績と運用経験により認定された。採用支援では、各企業の課題に応じた媒体・広告配分や運用最適化を行った結果、応募効率と費用対効果が向上したと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Indeed プラチナムパートナー、母集団形成最適化サービス、RPO（採用業務代行）・コンサルティングサービス
- 相手先: Indeed
- 相手先の概要: 全国約250社の認定代理店を対象とする認定パートナー制度を運営する企業。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ツナググループがIndeed認定パートナー制度の認定パートナーであり、2025年10月1日にプラチナムパートナーの認定を受けた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月1日（認定日・実績）
- 適用分野: 採用活動、求人媒体運用、Web広告運用、小売・販売サービス、医療・介護、運輸・物流
- 受賞名・認証名: Indeed プラチナムパートナー
- 授与・認証機関: Indeed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビル7・8階（ツナググループ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 応募効率：前年比約3.3倍向上、応募単価：約3割改善
- 利用実績: 2025年11月6日現在、全国約250社の認定代理店のうちプラチナムパートナーは22社。ツナググループはその1社。
- 業績への影響: 売上・利益への直接的な影響はnot_disclosed。採用支援企業の応募効率・費用対効果が向上したと記載。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年10月1日にIndeed認定パートナー制度において、最高位となる「Indeedプラチナムパートナー」に認定されました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「Indeed認定パートナー制度において…認定されました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年10月1日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「ツナググループが、Indeed認定パートナー制度において…「プラチナムパートナー」に」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年10月1日に…認定されました。／2025年11月6日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「認定されました。／応募効率は前年比約3.3倍向上。応募単価も約3割改善」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「Indeed認定パートナー制度」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「Indeedプラチナムパートナーに認定されました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「全国約250社の認定代理店のうち、2025年11月6日現在、プラチナムパートナーは22社のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「支援企業は、小売・販売サービス、医療・介護、運輸・物流など…」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「応募効率は前年比約3.3倍向上。応募単価も約3割改善」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「前年比約3.3倍向上」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「こうした取り組みの結果、…応募効率は前年比約3.3倍向上。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年10月1日／2025年11月6日現在／前年比約3.3倍」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「全国の採用支援ネットワークを通じて…課題解決を強化。…新たな採用モデルの構築を目指します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「最高位となる「Indeedプラチナムパートナー」に認定されました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「全国の採用支援ネットワーク／全国各地の個別店舗ニーズに対応」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「これまでの取り組み／母集団形成最適化サービス」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ツナググループの母集団形成最適化サービス」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ツナググループ・ホールディングス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「最高位カテゴリ／全国約250社の認定代理店のうち…プラチナムパートナーは22社のみ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国約250社の認定代理店／全国各地の個別店舗ニーズに対応」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「支援企業は、小売・販売サービス、医療・介護、運輸・物流など」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「ペイドメディア（従来の求人広告）からオウンドメディアへと転換期／求人媒体とWeb広告を組み合わせて運用」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Indeedプラチナムパートナー」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release／報道・取材関連に関するお問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最高位／特に優れた実績／費用対効果も大幅に向上」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「新たな採用モデルの構築を目指します。」）
