# ツナググループ・ホールディングス（6551） RPO（採用業務代行）の価格改定に関するお知らせ 提供範囲を広げ高品質なサービスを持続的に提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20251021576619
種別: その他開示
開示日: 2025-10-22
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

RPO（採用業務代行）サービスの提供範囲を見直し、対応スピードや業務範囲、専門性を高めるのに合わせて、2026年1月1日から価格を改定する。価格の具体的な改定額や率は示されていない。

## 会社が挙げた理由

労働力不足、働き方の多様化、最低賃金の引き上げなどで採用環境が複雑化しているため。また、DX化・業務改善、サービス範囲の拡充、専門性の強化を進め、高品質なサービスを持続的に提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RPOサービス（採用業務代行）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 価格改定を実施するが、改定後の価格・改定額・改定率はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月1日より順次反映（予定）
- 適用分野: 企業の採用活動全般。採用戦略の立案、母集団形成、選考プロセスの最適化、内定者フォローなど
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビル7・8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 創業以来18年間にわたりRPOサービスを提供
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 1 月 1 日より RPO サービスの価格改定を実施いたします」「2026/1/1~順次反映いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「価格改定を実施することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「価格改定実施日 2026/1/1~順次反映いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「RPO（採用業務代行）の価格改定に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025 年 10 月 22 日」、実施日「2026/1/1~」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「価格改定を実施いたします」「実施することといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・役員・大株主などの相手先関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「従業員1,000名を超える大手企業を中心に」とあるが、個別社名はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「創業以来18年間」「2026/1/1」「従業員1,000名を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「価格改定の具体的な金額・率の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発表主体として「株式会社ツナググループ・ホールディングス」と記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「価格改定を実施いたします」ただし具体的な価格・改定率の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「コンサルティング×RPO(採用代行)×データベースを基軸事業として」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・影響の程度に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「RPOサービスの価格改定を実施いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社のRPOサービスについても」「RPOサービスの価格改定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「提供範囲の再定義」「業務範囲の拡充」「専門性の強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のRPOサービス」「RPOサービスを提供してまいりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツナググループ・ホールディングス…は、2026年1月1日よりRPOサービスの価格改定を実施」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内の労働市場は」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「従来の手法だけでは対応が難しい」とあるが、競合製品や性能比較は記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RPO（採用業務代行）」「PRO サービス詳細：https://service.tsunagu-grp.jp/rpo/ap」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「News Release」、末尾「報道・取材関連に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「高品質なサービスを持続的に提供」、本文「安心・安全なサービス提供体制」「常に進化する採用支援サービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きの記載なし」）
