# ツナググループ・ホールディングス（6551） 外国人材の「採用→活躍」をトータル支援、万全サポート 人材紹介サービス「Global Agent Next」をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6551/disclosure/20251021576618
種別: その他開示
開示日: 2025-10-22
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6551

## 何が変わったか

外国人材の採用から入社後の定着・活躍までを一括で支援する人材紹介サービス「Global Agent Next」を開始した。紹介会社や送り出し機関などとの調整、在留資格申請、入社準備、定着支援までを月額定額制で提供する。

## 会社が挙げた理由

2030年に予測される年間約50億時間の労働需給ギャップの解消に向け、外国人材の採用・活躍を支援するため。年間150回の外国人材採用イベント運営や、自社外国人スタッフを12年間管理してきた実績もサービス構築の背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Global Agent Next
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 多彩なパートナー企業、複数の紹介会社・送り出し機関・登録支援機関・監理団体と連携可能と記載されているが、個別社名は不開示
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額定額制（具体的な金額はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月22日（開始済み）
- 適用分野: 製造、介護、物流業など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 年間150回の外国人材採用イベントを運営、外国人スタッフを12年間マネジメント
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本サービスを開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「個別の契約締結・機関決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年10月22日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「人材紹介サービス『Global Agent Next』をリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2025年10月22日／「本サービスを開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本サービスを開始しました」／「今後さらなる拡大を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「多彩なパートナー企業と連携」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「個別相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「個別相手先および関係性の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「2030年に年間約50億時間の労働需給ギャップが予測されています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2030年に年間約50億時間の労働需給ギャップが予測されています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間150回もの外国人材採用イベントを運営」／「12年間にわたりマネジメント」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2030年に年間約50億時間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「グローバル領域の中核サービスとして、今後さらなる拡大を予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「人材紹介サービス『Global Agent Next』をリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グローバル領域の中核サービス」／「製造・介護・物流業など」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「人材紹介サービス『Global Agent Next』をリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ツナググループ・ホールディングス…は…サービスを開始しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ツナググループ・ホールディングス…は…サービスを開始しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「万全サポート」／「オールインワン型サービス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外の人材に対応」／「複数の国の送り出し機関とも提携可能」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「複数の紹介会社・送り出し機関・登録支援機関や監理団体とのやり取りを一本化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Global Agent Next」／「RPOモデル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」／「報道・取材関連に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「万全サポート」／「最適なマッチング」／「豊富な在留資格」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2030年に…ギャップが予測されています」／「今後さらなる拡大を予定しています」」）
